2026/02/22 14:01:36
(o1S5s9sC)
その時に男子のシャワー室で掃除をサボってふざけてる男子が二名いたんです。
二人とも裸で転げ回ってふざけてました。
ふざけてるといっても、さわりっこしたりするようなきわどいおふざけです。
その証拠に二人とも大きくなってました。
まだ陰毛も生えてないのですがしっかり屹立していました。
彼らはしばし気づかなかったので、私は見るべきものは先に見られてラッキーでした。
二人は基本的におとなしめな目立たない真面目な部類の子達だったので、私に見つかって悄気てました。
六年生と五年生でした。
私はとりあえず五年生の子を別の掃除にいかせました。
六年生の子には事情聴取をしました。
二人いると本音が聞けなそうだし、六年生の子の方が歳上で私の密かなお気に入りだったからです。
彼は言われるままに正座してました。
おちんちんを隠してるところに嗜虐的な気分になりました。
私はいつもこんな風にしてるのかとか質問責めにしました。
ただ、場合によっては私の胸に留めておくから正直に言いなさいと。
彼からしたらバレるのが一番怖いわけですから従順でした。
のちにわかったことなどを踏まえて述べると、彼が精通したのを知って、五年生の子も興味を持って二人で自慰遊びをするようになったそうです。
遊びというのは、どっかかが女の子役になって協力するみたいな事をして、五年生の子を精通させようとしていたらしい。
本当にホモとかいうより、性に目覚めた男の子同士の疑似遊びみたいなものなのでしょう。
一生懸命威厳を保ちながら聞いてましたか、本心は半狂乱になりそうなくらい興奮していました。
男の子用の競泳パンツを買って帰ろうかなんて、夜のオナニーのことまで考えたりしてました。
結局、その場は注意のみにしましたが、それを彼は感謝してくれたらしく、それから私を慕って接してくるようになりました。
そういう経験がないから戸惑いつつも嬉しくない訳がない。
それにこの子はもう女を妊娠させることだってできるのだと考えると、私のいけない妄想は妄想では我慢できずになってきました。
そうなるともうとまりません。
私はいかにそういう風な関係になれるかってシュミレーションばかりをするようになってました。
それは、彼の私の体を見る視線があまりにも男だったからです。