2026/01/23 03:37:44
(fcoKpt8E)
新年の初めは新年会の後でした…
専務に同行させられて会に参加して
日帰りが出来る内容でしたが、ホテルを予約されていて泊まる内容でした……
部屋は別々で取られていましたが
何も無く泊まって帰る筈が無いのはわかっていました……
お互いに部屋に入り暫くすると 呼出が有りました……
シャワーを浴びてから部屋着の作務衣を着て専務の部屋へ行きました…
作務衣の中は下着無しを言われました…
部屋に入るなり 脱ぐ様に言われて裸になりベッドに座る専務のを口でする様に言われて始まりました……
何度しても慣れる事は無く犯されるために咥えるとの思いが強くあります…
何度も舌を絡めて唇を使い舐めしゃぶる様にしていると口一杯に熱くドロドロしたのが広がっていました……
口から抜かれると 手に出せ と言われて 手のひらに舌を乗せると口から流れて行きました…… 口から出すと粘土があるのがわかり目で見てしまうと より行為を実感させられていました… そして 口に戻して飲め と言われました…
再び口に戻すと粘土がよりわかり味も再度
わかり 屈辱感が強く有りました……
出されてから飲むよりも 辛い感覚が有りました… 何度飲んでも慣れはありません… 喉を這う様に通る感覚は内部を犯されてるかの様です……
これで終わる訳も無く座る専務の上に脚を開いて乗せられると前に有る鏡に自分が写り背後から専務の手で身体を刺激され始めました… 開かれた下半身は触られただけで濡らしていて… もしかしたら口でしている時からかもしれません……
乳首も固くなっていて感じずにはいられませでした……
すると専務からゴムを渡されて付ける様に言われました… 男性のに付けるのは初めてで戸惑っていると 無しでも と言われてしまい 直ぐに付けると 自分で入れろ と言われて太ももを開いて手で当てがいながら先端を入れました……
鏡を見ながらでしたので自分で入れるのがわかり恥ずかしさと屈辱感が強くありましたが、入ってしまうと快感が高まり自分から腰を動かしてしまっていました……
専務からは いやらしな? 淫乱江梨…
返す言葉がありませんでした…
そのまま腰を動かすだけで鏡には気持ち良さに高揚する自分がいるのが嫌でした…
それでも止められなくて続けてしまい
やがて逝ってしまいました…
私の動きが止まると次は専務が動き出して
腰を持たれて続けられていました…
中に入る専務が奥に当たる度に深い吐息を吐いてしまい、鏡に写る自分は情けなくハシタナイ表情になっていました…
逝っても逝っても終わらなくて 次第に向きを変えられて専務と向き合う様になっていてされ続け、やがて専務がベッドに寝て私が上に跨る様になっていました……
専務が逝き終わる頃には私はグッタリとしてしまっていて何度逝ってしまったのかは
数えられない位でした……
ベッドでぐったりしている内に時間が過ぎていて専務から起こされたのは深夜2時過ぎでした…