2026/04/02 18:35:12
「コーヒーでも飲んでひと息ついたら?」
とY君の肩に手を置いて差し出しました。
本来Y君と私の席は、机を挟んで向かいなんですが、二席あけて隣にわたしも座りました。
そしてスマホをデスクの背面に設置されてる棚に置きました。
他愛もない会話をしながら、わたしはわざと置いたスマホを取ろうと手を伸ばします。
椅子から立たずに右足をそのままにして、左足を開いて左手を伸ばして、です。
左足に体重をかけ(思いのほかスマホが遠い)、キャスター付きの椅子も左にずれたので、右足ひざが落ち、Y君からは絶対見えています。視線も感じます。
これを3回、間をおいて繰り返しました。
勃起してくれてどうかはわかりませんが、Y君の顔は真っ赤になっていました。
その時の雑談を反芻して抜粋しますね
私「Y君お仕事頑張ってくれてるけど、疲れはたまってない?」
Y「大丈夫です、休みはしっかりダラダラしてるんで」
私「お休みの日は?彼女とデート?」(彼女が今はいないことは知ってますが笑)
Y「ぼく今彼女いないんですよ、誰かいい人いませんか?」
私「それは寂しいね。どんな人がタイプなの?」
Y「そうなんです!心身ともに寂しいんです!タイプは、、、奥さんみたいな人がいいなぁ」
私「わたし?お世辞でも嬉しいわ、ありがとうY君」
Y「ほんとですよ。社長がうらやましい」
私「わたしのどこがいいの?」
Y「社長には言いません?」
私「うん。言わない」
Y「奥さんはね、奇麗だし清楚だし笑顔が素敵だし、ちょっと天然?おっちょこちょい?で、なんかね、、、、エロいんです」
(エロいと言われてびっくりしました)
私「そうなの?ありがと。。。でも、わたし、エロいの??」
Y「そうなんですよ、他のスタッフもそう言ってますよ!」
私「他のスタッフさんも?それは喜んでいいのかな。。。」
Y「いいです!女性として魅力的ってことですから」
私「じゃぁ素直に受け取っておくね。。。で、わたし、おっちょこちょい??笑」
Y「はい、普段からイジリ甲斐があるというか、なんかかわいいところがあって。。。」
私「そうなの??(実際に自覚ないところがもう天然なんでしょうね笑」
Y「内緒にしておこうかと思ってたんですけど、さっきだってずっと下着見えてるんですよ」
私「えぇーごめん!嫌なもの見せちゃったね」
Y「嫌じゃないです!なんていうか、、、エロいです」
私「他のスタッフさんにはこんな姿見せちゃったって秘密にしておいてね」
わたしはもう心臓バクバクです!イケナイことなのに興奮している自分がいます。
Y「絶対内緒にしとくんで、もう一回スマホとってください」
(Y君もそんな気分なんだ、やった!)
と思いながら、しぶしぶのふりをして
私「ぜっっっったい秘密だかね!」
といって、今度は前の3回よりも足を開いて、しかもその姿勢のまま少しスマホをいじるふりをして見せてあげました。
このままだとわたしも変になりそうだったので
「はい!もうおしまい!今日のことは忘れなさい!
Y君はもう帰りなさい!残業代かかるんだから笑」
といって帰しました。
そして今に至ります。
このまま会社の事務所でオナニーしたいくらい興奮してますが、晩ご飯の用意があるので急いで帰りますね