2026/03/22 23:05:07
金曜日の出来事が衝撃的過ぎてどう書いていいか悩んでいました。
待ち合せ場所に指定されていたのはいつもと違う公園の公衆トイレ。
いつも通り早めに公園入りしてトイレへの案内板見ながら公園内歩いて
ようやく見つけたのは普通に男子と女子のトイレがあるだけのもの。
どちらか指定はされていなかったけど男子トイレに入る勇気無くて
女子トイレで待つことにして中に入ろうとした時、
中から女の子のシクシク泣き声が聞こえてきて、
もしかしてって怖くなりました。
私と間違って彼が他の女性を襲ってしまったのではないかと
そうだったら取り返しがつかない事になるし、、
恐る恐るその泣き声のする方へ進んだら一番奥の個室から足が見えて
冷たい床タイルにベタ座りしているかのような形。
もうそれしか考えられなくなった私は急いで駆け寄って
「大丈夫ですか?」そう声掛けしました。
見えたのは泣いてる高校生の女の子。
見た目、明らかに男に襲われた後だとわかる服の乱れ
前髪から滴るように付着した精液、
床タイルには血だまりができていて
もう彼がやったとしか思えなかった私。
「ごめんなさい、ごめんなさい」
そう口ずさみながら介抱しようとしてたら、
女の子がいきなり火が付いたように号泣しはじめて
「どうしたの?どうしたの?」そう声掛けたと同時に
後から強い力で肩を掴まれて、、
振り向いたらやっぱり彼でした。
その姿は全裸。性器は赤く彼女の破瓜の血が付いていて
物凄く怖い顔してました。
許せない思いでいっぱいで言いたい事あったけど怖すぎて声も出ないまま
力ずくで隣の個室に押し込まれて私も同じように服破かれて犯されました。
私にとっては疑似レイプ、、でも隣の彼女は正真正銘のレイプ。
私が許したせいで彼を本当のレイプ犯にしてしまった事、
ただ涙が溢れて来てそれがまた彼を興奮させたように
突き上げ続けられていたわたし。彼のその素振りから
間違った訳じゃなく、明らかに故意でレイプしたのだと確信しました。
隣で泣き続ける女の子に向かって
「お願い聞いて。逃げて誰か人呼んで」
「この人捕まえてるからK察呼んで、、、お願い、、」
聞いてくれて震える声で「はい」って声を発してくれた女の子。
壁に肘当てまくって制服を着直してる音が聞こえた後
「ありがとうございます」と声を残して出て行きました。
遠くなる足音を聞いて安心した私と
怖くなったのか私から離れようとする彼。
このまま彼に更生してもらいたいと捕まえておくつもり
だったけどやっぱり力は敵わなくて
「ほら逃げるぞ。お前も来い」そう腕を掴まれて
走って向かった駐車場で車に乗せられて出た直後
サイレンを鳴らして公園方向へ走るパトカーとすれ違って
隣を見たら運転する彼の手、震えていました。
どこに逃げるのかと思ったら着いたのは郊外のラブホテル。
シャワー浴びた後少し落ち着いていつもの表情に戻ってくれたけど
犯罪は犯罪。彼に自首してもらうべく
愛情をこめてセックスしました。
どれだけ性欲を貯めこんでたのかありえないくらい連続で
身体を求め続けられて朝まで。
落ち着いたところで自首を勧めたら笑いながら
「あの子は10万で処女買った子だから心配しなくていい」
「現に何のニュースにもなってないだろ?」って。
私の勘違いで終わらせていいのでしょうか。
レイプ魔の彼とこれからどう付き合っていけばいいのか不安です。