2026/01/26 19:25:32
私は58才の女性です。ひとり暮らしです。
あの地震で家は半壊になり、小学校の避難所にいるときでした。
避難所でも若い人はやってるんですね。
ダンボールで仕切られたすご隣の若夫婦が夜中に息をころす
ようにしてあれをしているのが聞こえたのです。
私は夫が亡くなって3年、もう58才、これで女は終わりと思っていました。
でも隣の若夫婦の営みの声に刺激されて思わずオナニーをしました。
その翌日です。半壊の自宅にまだ大事なのがあるかと見にいったんです。
そしたら奥の部屋に男が一人いたんです。
タンスや机の引出を開けて物色していました。
空き巣泥棒です。男も私を見てぎょっとしたようですが
すぐに私に抱きついて押し倒して私の口にガムテープを貼って
声を出せないようにしました。
それから私のズボンを脱がせパンツも脱がせました。
もちろん必死に抵抗しましたが大男で力が強くて敵いませんでした。
私のあそこに口をつけて舐めるのです。しゃぶるのです。
クリトリスを舐められて吸われて思わずかんじました。
男は自分のパンツを脱ぎ捨てて勃起したものを私の中に突き入れました。
そして③分くらい激しく動いて射精しました。
すぐパンツをはいて身支度して出て行きました。
私は警察に届け出ませんでした。