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2026/02/22 13:04:46
(o1S5s9sC)
まだ子供がたくさんいた頃ですから、田舎の方のスイミングスクールも繁盛していました。
スイミングのみで経営が成り立ってましたからね。
そんな頃にコーチをしていた経験があります。
子供ができるまでと決めながらも子宝には恵まれず、けっこうずるずる続けることになったのは、生活のためというより趣味でした。
最初はそんな趣味なかったのに、少年たちと接してるうちにいつの間にか少年好きになってました。
私が勤めていたのは中学生の生徒までということもあり、小学校高学年から中学生までがストライクゾーンでした。
妄想で水着を脱がせておしゃぶりしちゃった子なんて三桁越えてます。
でも、実際にお手つきしちゃったのはひとり。
ひとりだけでも私には清水の舞台から飛び降りるくらいの出来事でした。
あの頃は三十も近くなるとおばさん扱いの時代でしたし、わりと厳しめな印象を持たれていたはずの私が、実は生徒を性の対象としていたなんて、当時の職場仲間は夢にも思ってないでしょう。
その辺はきちんと欺いている自信はありました。
でも、自分で自分は騙せないので、私ってなんて破廉恥な人間なんだろうと思ってました。
あの無数のモッコリパンツをタダで見放題なんて、少年好きにはたまらないシチュエーションです。しかも一年中ですからね。
主人は私をつまらない淡白な女と思っていたはずです。
でも、実際の私は性欲に溢れた盛りのついたおばさんだったのです。
毎日あんなものを見ていても飽きなかったですね~…
皆それぞれ違いがありますし。
長く勤めていたから色んな刺激的なこともありました。
中学年あたりまでだとあまり隠そうという意識がないから、ふとした時にかわいいおちんちんを見ることもできました。
そんな中でも一番内心狂喜乱舞したのは、生徒も参加の暮れのプール掃除でした。
強制じゃないけどゴーグルのプレゼントがあり、毎年最低限の人員は確保できました。
いったん中断します。