2025/03/06 02:13:33
続けてありがとう御座います。
もともと彼女は、エッチには興味が無かった訳じゃないけど、私が開拓したから変態になってしまった。と言われちゃいましたけど
多分元々から変態の素質はあったと思っています。このホテルの日は中出しして最高の1日でした。
前にも書いた通り、Mちゃんに会うのは距離の問題と学生なので長い出来ない事と理由が無ければ近くに居られない事が問題でした。
とは言いつつ、私が手を出した残り2回くらいは月に一度は会っていたと思いますが、そこから半年くらいの頻度になっていったと記憶してます。
途中からは義務みたいになってましたから。会うとそれなりに激しくヤリ合うんですけどね。
これが2年弱程した時に、出向から戻ってくる算段が付いて地元に戻ってきた時は嬉しかったです。何故なら彼女に会えるからです。でもその頃は
去年までで別れが忙しかったし女の子の日に重なったりして、上手くいってなかったんですよね。それで帰ってきても数ヶ月は会えてなかったんです。
エッチばかりしてもられないし、親戚にバレたら本気でヤバい事にしかなりませんから、腰が引けてたかもです。
でも再び再開出来たのは高校の文化祭。高校の制服姿は初めてだったりします。Mちゃんは校内で事前連絡していたので会えましたけど彼氏くんも居ました。
そりゃその歳ならそうだよね。優しそうなスラッとしてて人が良さそうです。まぁ、これで私も楽しい思い出で終わったし黙ってくれてるから御の字だろうと撤退を
決め込み、地元の酒屋の偵察をしてフラフラと探索してた時にスマホに連絡が。そん時はメールだったかな。メールの内容は買い物に行きたいから、手伝って!
みたいな話だった。ああ、まだこんな状態でもゆるく繋がってるんだと安心していたり。早速返信をしたら、週末に会うことになりました。
買い物の内容は何と家具。某フランチャイズの家具屋に行って机をみる羽目に。俺は関係なじゃんと思っていたらMちゃんの家はシングルの家なので、男での運びと
可愛い選びに傾くので、オジサン的な男性的も有れば(笑)との事で呼ばれた理由が納得でした。朝から行って午後にはフリーで、某ショッピングモールで彼女の買い物に
午後はモールで珈琲飲んでました。珈琲飲みながら、ふんふん、と聞いていたんですが、彼女がふと彼の話をしだしました。「文化祭にいたでしょ!」って最初の何のことか
分からなかったけど、やっと分かってきた。褒めてばかりいて、自分関係ないと思ってちょっと面倒くさそうに聞いてたら、どうにも聞く限り淡白な付き合いというかエッチで
自信が無くなってる。みたいな趣旨だった。また最終的に私だから、そういう問題や不満があるのでは?という事だった。付き合いは互いに不平不満があるから当然だよね!
とかは口が裂けても言えないし暴露されたり泣かれる危険性があるから、みんなエッチも感受性も違う事を伝えて、私が特に変態だから迷惑を掛けたからと伝えて行くうちに
私が変態だったから比較してしまったんだ。と何かムカツク理由だったけど納得して貰ったらしく、話し合いも解決に向かいました。2時間ぐらい、大声で話せないからボソボソと
暑い中大変でした。 少し彼女の精神的な満足も出来て帰ろうと会計に立って行こうしたら、「ねぇねぇ!ほかも行こうよ!」って言いながら急速にスキンシップしてきた。あー、
コイツ何か考えてるな。って思ったけど遅かったような気もしていたが予感が的中した。帰りの駐車場に行って車に乗り込むときに、「今日は有難うー」って言いながら胸の開いた
服で手を両手で掴まれた。その時、彼女の少し大きくなった胸から乳首が見えた。その時、覗いてるのがバレたのか彼女の罠か分からないが「気分転換にする?」って聞かれて
「お前、安心したから余裕が出たんじゃない?嬉しいけどさ」と言うと彼女が「彼氏と◯◯さんの比べたいのね」って言うから「何を?」と聞くと「察しが悪いなぁ」と返されて
「じゃあ行くか。例の所に」と言うと「察し良いじゃん」と安易にラブホを誘導されてしまったわけです。 車を走らせると「めっちゃ久しぶりだよね」とか何とか。半々に思ってたから
嬉しかった。
ホテルに着く頃には何か昔のように手を自然に繋いでいて、時間が経ってた隙間のような関係は埋まりつつありました。そして部屋に入り扉を閉めると
前に彼女が来ると身を私に預けてきた。履いてる短パンから手を入れて下を触るとヌルヌルに濡れていました。これはもう問題なくイケると踏んでいたため、耳元で「M、久しぶりだから
ちんちん欲しくなったんだな」と言うとコクリと頷き、さらに「彼氏のよりも変態のプレイをしてみたくなったんだな?」と言うと小さく恥ずかしそうに頷いてくれたので、手マンを乱暴に
してやると「アアンッ!指凄いっ!すぐイッちゃうよぉ」って大声で甘えた声を出してきた。指でヌルヌルと少しは緩くなった股を弄ると彼女がアンアン言っていた。匂いやアソコが気になるので
指が終わるとクンニした。ああ、前より臭いんだが相変わらずエロいのは変わらない。って感じで舌で吸ったり転がすと「ああっ、やっぱ凄いッ」って言いながら腰をクイクイ動かしてきた。
クンニでは5分やって駄目だったから手マンでイカせることにした。昔にやった女のGなんちゃらは忘れないw すぐに彼女が足をピンと張ると腰をビクンビクンさせて一回目をイキました。
玄関付近でやってたから、よろけた彼女を持って連れて行こうとしたらそこでパッパと服を脱いで彼女は全裸になった。久しぶりの裸体に興奮してあそこが立った。彼女は「◯◯さぁん、
嬉しいなぁ!そうだよねエッチは。」とウットリしていて、なんとなく彼氏が淡白で彼女が自信をなくしていたのが何となく察する事ができた。やっぱり性欲には個人差があってMは世間の子からしたら
強めなんだろう。そういうことが分かったのは経験と大人になったんだろうな。と教えてやりたかったけど目の前の開花したメスを何とかするのが先で、理論より実践に私は手が行きましたw
前と違うのは凄い積極的になってて、自発的にチンコを持ってフェラしたり進化が見られました。フラストレーション恐るべし。「ゴムは私がつけるから」と配慮の進歩があって嬉しかった。
お互いに触りっ子と舐めるのもほどほどにして、久しぶりに彼女の中に挿入した。入れる時彼女が「おおっ、きたぁ、大きいし主張が凄いわ」って。大袈裟なw ちょっと腰を慣らされてくれるかと
思ったら騎乗位で彼女が私の上で激しく腰を振ってました。彼女が「ああっ、コレコレッ!」と懐かしがるように堪能してました。それでハァハァしてた彼女が「胸でイキタいの」って言うから
胸を吸ってあげて乳首に吸い付く。胸は一回り大きくなってました。彼女の好きな吸い付きと先端レロレロをしてやると彼女のマンコが震える感じが来るのでこの時口もアソコも辛いけど激しくピストンしてやります。
彼女が「やああっ、アアンッ、イクッイクッイクッッ」と叫んだ瞬間中がウネッてキュッとなっていきます。私も胸から口を離して耳元で「ほらっいけ、スケベ女」と言うと「うんっ!あああっ」と言って
私に両手を肩の後ろに回して身体を密着させながら「はあああっ♪」と私に身体を預けてイッたようでした。 彼女の胸が私に当たって心地良い。1分もしないうちに、その酔いを覚ますかのように私と
入れたまま向かい合う。このときの彼女はガチエロのMになってることは容易に理解できる。1、2回イカすと彼女はとてつもなくエロのスイッチが入って扱いやすく私もこの彼女が好きだ。
「どうだ、彼氏より良いだろ?」「うんっ、ちんちん固くしてくれて嬉しい。」「Mが魅力無いとか心配するな。お前は変わってないし、俺がずっと好きな女なんだから」と畳み込むw 「うん。嬉しい」と
言ってて自画自賛じゃないけどコイツはこの時はホントに可愛い。「こっちの身体は俺に任せて恋愛は彼とやれ。それなら良いだろ?」と言ったら「うん、そうする。」と言って「浮気にはならない?」
と聞くと「セフレだし、辞めちゃ嫌」とグズるので、「わかったわかった。俺もヤレるし嬉しいから良いんだ」と言うと彼女が笑ってくれて「もう一回♡」と言うとまた腰を振り出した。
足から暖かい液が流れてきて、多分膣液が大量で泡も立っている。なんか気持ちいと出るとか、何とかネットで見たことがある。彼女は私が堪えてると、キスをしてきて舌を絡め合う。さっきまでクレープを
食べてた舌が俺と嫌うことも無く絡ませてくる。
ちょっと、また続きを書いて次で終わりにします。こっから先は今まで続いてる関係とエロの仕方を書いておきます。