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2000/06/18 01:22:01
まだ地上げが盛んだった頃のことです。私がアルバイトしていたお店も
地上げで揉めていました。
そしてあの日、そろそろ閉店の準備を始めようという頃、男の人がお店
に入って来ました。男の人の応対をしたのはKくんでした。Kくんは私
と同じ大学3年生でしたがほとんど社員同然で働いていました。最初、
若い女の子向けのお店なのにどうして男の子が?と思いましたが、納品
のアルバイトをしていて店長に誘われたのだそうです。
お店に来た男の人はやはり地上げ関係の人でした。あのあとKくんが言
っていました。店長がなかなか首を縦に振らないので不動産屋がやくざ
を雇ったか、やくざに権利を譲ったかどっちかだろうって。でも、いく
ら嫌がらせでも、あんなことをするのは三流のやくざだって。まともな
らどんなに脅しはしても手は出さないはずだって...
あのとき店長は外出していてお店にはいませんでした。Kくんはとても
冷静に応対していましたが、男の人はとてもいらいらした様子でした。
男の人はしばらくKくんを睨みつけて、なぜかお店の裏口から出て行き
ました。すると、入れ代わりに大勢の男の人たちが入ってきて突然暴れ
始めました。いったい何人いたのかわかりません。少なくとも10人は
いたと思います。もっといたかもしれません。男の人たちはパイプハン
ガーに掛けられていた商品の洋服を次々に放り投げ、小物が並べられた
陳列棚をめちゃめちゃにしました。私はあまりに突然のことに恐くて動
けませんでした。現実に起きていることとは思えなくて、ただ見ている
だけでした。表の方を見るとお店のシャッターは降ろされていました。
大変なことになったと思いました。
そしてレイプが始まりました。Kくん一人ではとてもかないませんでし
た。私も同じアルバイトのA子もレイプされました。たまたまお店にい
たお客さんも巻き添えでレイプされました。
あの人たちは最初からそのつもりだったとしか思えません。男の人たち
はゼリー状のものを使っていたそうです。Kくんが見ていました。女の
人が濡れていなくても入りやすくするためのものだそうです。たしかに
押し広げられる感じはしましたが、想像していたような裂けるような痛
みはありませんでした。それにあれは、私は黙っていましたが媚薬だっ
たと思います。レイプされてあんなに感じるなんて考えられません。最
初のうちはぐいぐい無理にされる感じがありましたが、だんだん柔らか
い感じになってきて、それに、熱くなってきて、全く苦痛を感じなくな
ったのです。そんなものを用意しているなんて、やはり最初からそのつ
もりだったのです。
男の人たちはロープも用意していました。Kくんも私たちも縛られまし
たが、悲惨だったのは買い物に来ていた女の子たちでした。男の人たち
が帰ったあと店内を見回すと、2人とも縛られて、商品を掛けるための
丈夫なパイプハンガーに吊るされていました。よほど上手な人じゃない
とあんな風には縛れないって言ってました。私もそう思いました。吊る
した時に体重が手足だけに掛からないように工夫されていました。女の
子たちは、吊るされていたときよりも私たちが助けるときの方が痛そう
でした。
2人を助けるのは大変でした。私とA子だけではどうしようもなくて、
Kくんの助けを借りました。2人とも、あんな格好を男の子に見られる
のはいやだったと思いますが、仕方ありませんでした。
私はあの時のことを思い出すたびに、あの子たちのことも思い出しまし
た。そうすると、自分がレイプされた記憶が少し打ち消されるような気
がしたんです。あの時、あの子たちを助けているときもそうでした。こ
んな格好でレイプされるなんて、この子たちに較べれば自分なんかまだ
ましだと、自分を慰めていました。

実は、今の彼氏が縛るの好きなんです。最初はもちろんいやでした。普
通のセックスでもレイプのことが頭に浮かぶのに、その上縛られてなん
て考えられませんでした。でも、だんだん慣れてくると、その方がかえ
ってレイプの記憶が薄れるような気がしてきたのです。今では、あの時
あの子たちはどんな気持ちだったのだろうと、あの時とは全く違う想像
をしてしまうようになりました。今の彼氏がいくら縛るのが好きでも、
あの子たちがされていたような縛り方はとても出来ません。あんな風に
縛られてされるなんてどんな気持ちだったろう、あれが今の自分だった
らと、つい想像してしまうのです。
女の子たちは2人ともまだ高校生でした。一人は私も知っている女子校
の制服を着ていました。もう一人の子は私服でしたが、制服の子のお友
達でやはり高校生でした。制服の子は、制服を着たまま吊るされていま
したがスカートの中は裸でした。足を開いた格好で吊り上げられていた
ので、短いスカートがまくれて全部見えてしまっていました。丁度、手
と足で鉄棒にぶら下がったような格好で、しかも足を開いて縛られてい
ました。あの子はあの格好のまま前からレイプされたのです。
もう一人の私服の子は本当に可哀想でした。私服の子も上は着たままで
したが、下はジーンズごと降ろされて、お尻だけ裸にされていました。
そして四つん這いで伏せたような格好のまま吊るされていました。それ
に、上からは見えなかったのですが、どうやって縛られているのかわか
らなくて下側を見たらブラウスの前が開けられていて、ロープの間から
胸だけ出されていました。胸の大きな子でした。
今の私でもあれほど恥ずかしい格好は思い付きません。お尻と胸だけ裸
にされて、あんな格好で吊るされてレイプされるなんて、その時は本当
に可哀想で、どんなに恥ずかしかったろうと思いましたが、今では、あ
んな風にされたらどんな感じだろうとつい想像してしまいます。
制服の子もそうでしたが、私服の子もあそこのあたりがぬるぬるになっ
ていました。しかも、私服の子は口の周りもぬるぬるになっていまし
た。口でもされたのはこの子だけでした。他の私たちは売り物のブラウ
スやセーターの袖で猿ぐつわをされていたので、口ではされなかったの
です。そして忘れられないのは、その子のあそこがひくひくしていたこ
とです。制服の子と違って縛り方が複雑で、どこからほどけばいいの
か、どこを切ればいいのか見当がつかなくて、どうやって縛られている
のか下の方を覗こうとした時に、その子のお尻を目の前に見てしまった
のです。あの時まで女の子のあそこを見たことがなくて、最初に制服の
子のを見てしまっていましたが、あんなに間近に見たのはその子のが初
めてだったのです。
私は呆然として見入っていました。きっとこの子もいっちゃったんだと
思いました。あそこはもちろん、ヘアの方までぬるぬるに濡れていまし
た。今では、あの子は何回もいっちゃったに違いないと思っています。
男の人たちが使ったゼリーだけでは、あんな濡れ方はしないと思うので
す。それに、あそこがひくひくしていたのは媚薬の効き目が残っていた
からです。私はレイプされたあとしばらく横になっていましたが、その
あともあの子たちはレイプされていました。その時はわかりませんでし
たが、最後までレイプされていたのがその子だったのです。きっとレイ
プされた回数も多くて、その分、媚薬もいっぱい使われたのだと思いま
す。
今の私は、彼氏に縛られるだけであの子たちのことを思い出して濡れて
しまいます。あの子たちと同じように吊るされて何人もの男たちにされ
たらどんなに恥ずかしいだろうって。そして彼氏に媚薬を塗ってもら
い、焦らされて待ちきれなくなるとあそこがひくひくしてきます。そし
て、あの子もこんな気持ちだったのだろうかと、自分を重ねて想像して
しまいます。もしあの時、あの子が誰かにされていたら、今の私と同じ
ように、あっというまにいってしまったと思います。

ごめんなさい。我慢できなくなっちゃいました。

 
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