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2000/06/07 04:14:52
私は都内某病院で女医をしています。私はレズで時々若い看護婦を誘っては
レズ行為を楽しんでいました。その日も新人の優美ちゃんとお酒を飲んだ後
に、彼女のマンションでベットインしました。
彼女とは以前にも2,3回経験がありましたが、いつもは私の家で寝ていまし
た。その日は優美ちゃんが、「たまには私の部屋にも来て、先生。」と言うの
で行くことにしました。
私は優美ちゃんにディープキスをして、唾液を彼女の口の中に押し込み飲込ま
せました。それから彼女を裸にして乳首をぎゅ~っとつまみ、胸をなめまくり
ました。彼女は「あうっ、先生痛い!あんんっ!」といいながら苦しそうな表
情をしていました。その時あそこはすでにぐしょぐしょになっていたと思いま
す。私も裸になり、93センチはある豊満なバストを彼女の口に押しつけまし
た。関係ありませんが、私は身長168センチの色白ポッチャリ系で、よく君
島十和子に似ていると言われます。
彼女は興奮して私の胸をなめまくっていました。
ところが彼女が突然「今日はちょっと変わったことしよっ、ねっ先生」と言っ
て、どこから出してきたのか両手に手錠を掛けられベットの両端にくくりつけ
られてしまいました。私は「ちょっと、なあにこれ。」と言いましたが、どう
にも動けません。
彼女にあそこを舐められ、「ああっ、ちょっと待って、あう~」と絶叫してし
まいました。彼女は激しく舌を動かし攻めまくってきます。私は耐えられずに
「優美ちゃんお願い、私もうだめっ、いくっ!」と叫んでしまいました。
ところが優美ちゃんは「先生まだいっちゃだめよ。今日はもっとすごいことし
てあげるんだから。」「?......何それ?」すると優美ちゃんは
「広志、そろそろいいよ」と言いました。
その時見たこともない男がベットルームに入ってきたのです。
私は一瞬何が起こったのかわからず、「ちょっと優美ちゃん、誰この人!」
と叫びました。するとその男は「先生の話は優美からいつも聞いてたよ。今日
は優美に頼んで先生をレイプさせてもらうぜ。」とにやけたのです。
私は必死に逃げようとしましたが、手錠で固定されていて動けません。
彼は「さっきから我慢していたけれど、もう限界だ!」と言って、いきなり
私の巨乳を鷲掴みにしてきました。さらに荒々しく乳首をこれまで味わったこ
とがないくらい強くつままれ、私は「あうっ、痛いっ!」と叫びました。
彼は20センチはあろうかと思われる巨根をぐしょぐしょになっていたわたし
のあそこに一気に挿入してきました。
同時に優美ちゃんにディープキスをされ、私は我を失い、気が付くと彼の
激しいピストン運動に併せて「あうっ、あうっ、あうっ!」と絶叫していまし
た。彼には両足を持ち上げられ、さらに激しくつかれました。
私は「はあぁああっ!もうだめ~!いくうぅぅぅっ!」と言って、いってしま
いました。こんなにきもちがいいSEXは久しぶりでした。
目の前が真っ白になり、頭の中に火花が散っていました。
彼はまだ満足していなかったようで、「先生のからだは最高だよ。でもまだま
だ楽しませてもらうからね。」と言い、手錠をはずし後ろ手にはめ変えられ、
今度はバックから突いてきました。
「ああ~、もうだめっ!またいっちゃう」と私はもがきましたが、彼は許して
くれませんでした。彼の突きがいっそう激しくなり、優美ちゃんに乳首を噛ま
れた瞬間、私はあまりのきもちの良さに失神してしまいました。
気が付くと彼の姿はなく、優美ちゃんが私の横にいて、「ごめんね、先生。
彼どうしても先生の巨乳を犯したいって言うもんだから。でも、先生も楽しん
でたみたいだし、良かったよね?」と言いました。
私は放心状態でぼーっとしていました。
やっとのことで起きあがり、「優美ちゃん、このことは誰にも言わないで
ね。」と言いました。「もちろんよ、先生。」と彼女はほほ笑んで私にキスし
てきました。
その日は疲れ切って、すぐに寝てしまいました。
ところが翌日、私の外来に昨日の男、広志が現われたのです!
続編に興味のある女性、または私と寝たい女性は御連絡下さい。
私はレズなので、今回は女性に限りお返事させて頂きます。

 
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