ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2000/06/13 02:32:46
初めて投稿します。
彼氏と喧嘩して,むしゃくしゃしていたので、あるアダルトチャットに行って、そこ
で気のあった人と待ち合わせすることになりました。
彼はたまたま私の住んでいるところに遠くから出張してきてた人だったので,まあい
いか,と思い,飲みにいくことになりました。彼の泊まっていたステーションホテル
のロビーで待ち合わせ。チャットで話してた通り,背の高い,もてそうな5つ年上の男
性でした。「ちょっと忘れ物したから,部屋まで行くけど・・・。」といわれ,待っ
ているのも暇だし,話をしながら安易に部屋までついていきました。できたばかりの
ホテルでとてもきれいな部屋に感激していた私。ちょうど彼に仕事の電話がはいっ
たので,「そこにあるワインおいしいから飲んでていいよ」と言って,電話を片手に
グラスを持ってきてくれました。「まあかっこいいし,優しい人だな」と思いなが
ら,空いていたワインをグラスに注ぎ,飲みました。とてもおいしい!!調子にのっ
て軽く1杯飲んでしまいました。しばらくすると,お酒には弱くない私がほんの1杯の
ワインで酔いが回ったような感じになり,目の前がくらくらし始めました。電話が終
わった彼はそんな私を見て微笑み,座っていた私に近づきました。
「最初からそのつもりだったんだろ?!」優しさの中にとても怖い表情で私にそう
言ったかと思うと,ベッドに押し倒されました。私は必死に抵抗しましたが,全く力
が入らなくなっていたので,両手後ろ手に縛られ,目隠しをされ,タオルで口を塞がれ
ました。
いつのまにかもう一人男が居て,2人で何か話していました。意識が朦朧としていた
のではっきりわかりませんでしたが,どうやら電話の相手はその男だったようで,今
思えば仕事の電話ではなく連絡を取り合っていたのだと思います。
「なかなかかわいいじゃん」そう言って男達は私の服を引き剥ぎました。足で蹴っ
て抵抗しようとしたら,脚を無理矢理開かれ,とても恥ずかしい格好で縛られまし
た。「おい,見ろよ!お嬢ちゃん待ちきれないらしい」
オ○ンコはすでにお汁が溢れていました。自分でもよくわかりました。一人の男が
私の胸を激しく揉み,乳首を執拗に舐めまわし始めました。もう一人は開かれた私の
脚の間に顔を突っ込み,「犯してくださいって,おまえのマンコが言ってるよ。ほう
ら!!」と言って指でお汁をすくいあげました。ビクン!!ワインを飲んでから変
な気分になっていた私は異常に敏感になっていて,怖さを通り越し,快感を感じるよ
うになってしまっていたのです。
それから,口のタオルを取られ,ひっくり返され,四つん這いにされた状態で一人の男
のアソコを無理矢理口の中に入れられました。「噛んだりしたら,どうなるかわかっ
てんだろうな?!」そう脅され,喉の奥まで深く突き刺しました。
「うぐっ!んぐっ!!」男は激しく腰を動かし,私の口に出したり入れたりしまし
た。そして,もう一人が「さあ,これからがお楽しみだよ」と言うと,バイブを私の頬
にピタピタと当て,スイッチを入れました。耳元で微かな振動といやらしい音がした
かと思うと,乱暴に,グッチョリ濡れた私のオ○ンコに突っ込みました。思わず咥え
ていた男のアソコを噛みそうになりました。何度か激しく出し入れされたら,不覚に
も私はすぐにイってしまいました。立てていた膝が思わずガクッっと崩れました。
「あ~ら,もういっちゃったの?」でも,男はバイブの出し入れを止めませんでし
た。それからズボっとバイブを抜くと,パックリあいたオ○ンコを指で激しく掻き回
し,濡れた指でお尻の穴を湿らせました。気の遠くなっていた私の意識がハッと我に
返りました。「ココはまだ処女かな?」アソコを口に突っ込んでいた男が目隠しを
取り,私から離れ,かばんをあけると,そこにはお医者さんか,理科の実験か何かに使
うような道具がありました。
その中から試験管のようなものを取り出し,まずはオ○ンコにスポスポっと入れ,つ
いにお尻の穴にめり込みました。痛さより,なぜか感じてしまいました。「おお~
入ってるよぉ~。」オ○ンコにもバイブを入れられ,お尻を高く掲げた状態で,私の2
つの穴は塞がれました。2人の男によって出し入れされ・・・。気を失いそうになる
くらいの恐怖と快感の狭間で私は喘いでいました。試験管は徐々に太いのに変えら
れてゆき,とうとうオ○ンコに入っていたくらいの太いバイブが挿入されました。無
抵抗にガクガクと震える私を見て男達は大喜びしていました。お尻の穴にはそこら
中にある道具という道具を入れられました。かばんの中の得体の知れぬ道具から,ペ
ンやコンドームをかぶせたきゅうりまで・・・。男達はいろんな物を私の2つの穴に
出しては入れ,出しては入れして楽しみました。
そして、それぞれの物が入った状態をポラロイドカメラで撮影していました。「ど
うだい?ほうら,物欲しそうにしてるから。2つの穴に刺さってるよ。見てごらん」
ポラに映し出されたその光景は,目を覆いたくなるようなものばかりでした。突き出
されたお尻に試験管,オ○ンコにはバイブ…。
散々楽しんだ後,一人の男は私のお尻の穴に挿入してきました。「拡張した甲斐が
あったよ。」同時にもう一人は大洪水のオ○ンコに挿入しました。先にお尻の中に
出され、オ○ンコに入れていた男は,サッと引抜くと,私の口の中に発射しました。
アソコを抜いた後パックリと開ききったお尻の穴も撮られました。

ワインには薬が入っていたようです。めちゃくちゃに犯された後,「大丈夫。これで
脅したり悪いようにはしないから。俺達もいい思いさせてもらったからな。」と男
達は笑みを浮かべて言いました。顔の写っていない卑猥なポラは男達のコレクショ
ンにすると言っていました。「また気持ちいい思いしたいならいつでも出張してく
るよ。」そういって携帯番号と5万円渡されました。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。