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2000/04/27 00:54:48
今年から担任になったあずさは男子生徒に結構人気があった。
悔しかった私は、意図的に家庭訪問の順番を一番最後にしてもらった。

家庭訪問の事を伝えていない両親に、一泊二日の旅行を兄と2人で費用を
出し合って、親孝行だからと強引に追い払った。
そして遅くにやってきたあずさ先生を待っていたのは私と、兄、弟。

私はもうすぐ母が来ると偽ってあずさを家にいれた。
お茶を差し出してからも、当然、母も父も帰っては来ない。
私はみんなから聞き及んでいたので、「先生、部屋とかチェックするんでしょう?
母もまだ、来ないようだし、先に、、」あずさは「そうね」と答え、
立ち上がった。
そして私は階段の電気のスイッチを音がでるように強くぱちっといれた。
あずさの知らない二階の2人への合図でした。
みしみしときしむ階段をあずさを先に登らせた。
「右の部屋です。ドアに名前が書いてあるほう。」
「こっちね、それじゃ失礼して、、」
あずさは私のピンク系の部屋にはいった。
待ちかねたように隣の部屋のドアがそっと開いて、私と目が合った。
私のうなずきに、兄と弟は私の部屋に駆け込み、ベッドにあずさを
押し倒した。兄の「口押さえろ!」の声のあと、すぐにあずさの甘ったるい
声が聞こえなくなった。馬乗りになった兄の下であずさが必死にもがいてるの
が見えた。
「みやび、早く来い!」兄に怒鳴られて私は傍観者から加害者へと。
弟の代わりにあずさの口を塞ぎ、弟があずさの手を押さえつけた。
兄は私が頼んだように乱暴にあずさの白いブラウスを胸元から左右に広げ、
シャツをまくりあげて下着姿にした。「おお、、」弟が唾を飲む音して、
兄の手がブラジャーを上にずらした。私の手にはあずさのわめく言葉が
伝わってくる。  もちろん、もう止まらない。

兄はなれた手つきでスカートのファスナーを下げて足からスカートを抜き取った。
ばたばたと抵抗する足を覆うストッキングのあちこちを兄は破り続けた。
ストッキングが無残なすがたになった。
「こいつで最後だ」兄はびりびりびなったストッキングとパンティを
あっさりとあずさから剥ぎ取ってしまった。
そして兄は犯す準備をはじめました。始めて見る兄は大きくはなかったですが、
あずさを犯すのに大小は関係ありません。
天井を指し示すそれをあずさに誇示したのち、兄はベッドの上で仁王立ちすると、
すねの隙間に爪先から足を滑り込ませると、弟の背中に手を付いてひざを落とし
ました。あずさがうめきました。体重の乗った兄のひざがあずさの太股の間に
食い込んだのです。見ているうちに、あずさの足の片方が肩にのせられ、
弟が体を伸ばして覗き込んでいました。
あずさが顔を振って私の手をずらそうとしていたので、私は噛みを掴んで
固定してしっかりと口をふさいでいると、あずさは固く目を閉じました。
「よーし、よーし」兄が独り言のように言っています。弟もやったやったと。
どうやら始まったようです。
兄が肩の足を下ろして、見を乗り出してきました。「どーよ、先生?」
三人の目があずさを見下ろします。ついにあずさの目から涙が流れました。
兄はそこから体勢を低くして激しく腰をふりはじめました。
あずさの体がすこしずつ上にずれていき、足を狂ったようにばたつかせてい
ました。

それから弟が兄に教えてもらいながらあずさとあっという間の関係を持ちました。
それでも、兄が回復するだけの時間は稼いだようで、すぐに兄が二回目の
行為にはいりました。
兄と弟に中で出された為か、あずさは騒がなくなったので私はその場を離れて
椅子に座って見ていました。弟は雑誌を持ってきて、色んな体位を僅かずつ
試していました。あずさは夜の12時をまわってから、帰路に就きました。
 
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