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2週間前

投稿者:K
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2000/02/05 04:16:47
顔見知りの人でした。あるホームページで知り合い、しばらく
一緒に通勤してくれた人です。でも、だんだんHなことをしだ
すし、一日に何度も電話をかけてくるので、怖くなってしばら
く会わないようにしていました。

「たっぷり、中に出してやろうな」と耳元で囁かれました。
私は、夢中で首を振り、泣きながら懇願すると、思いっきり、
ヒップをぶたれました。
「ビデオカメラから目線をそらすなっていってるだろ」
バックから犯されている私の正面には、ビデオカメラがセット
され、ビデオから目をそらさないよう命令されていました。
「俺から逃げ回ったことを、きちんと謝りなさい」
私は、中に出されるのが怖くて必死に謝って許しを請いました。
もう二度と逃げない事も約束させられました。
それなのに、次の瞬間・・・ドクドクと私の中に発射しました。
呆然とし、ぐったりしている私の顔の前に、座りこみ「きれい
に、舐め清めるんだ」と命令されました。
そのまま、大きくなるまで延々と一時間以上、別れた彼にもし
たことがないフェラチオをさせられました。
その人が下になり、シックスナインもさせられました。
彼は下から、足を絡め両腕でヒップを抱えるようにしがみつく
と、そのまま私にお部屋の中を犬のように歩くよう命じました。
歩き始めると、その人は先ほど以上に、私のアソコに顔を埋め
舌で責め立てます。
私は、必死でがんばりましたが、少ししか進めずだめでした。
許してくれるようにお願いをすると、
「俺の***の、奴隷になるといったら許してやる」
そんなことは、口がさけてもいえません。泣きながら首を振り
続けました。
おじさんは怒り、私をベットの上に四つん這いにさせ両手を私
のブラジャーで、後ろに縛りました。
おじさんが、何かを袋から出し、私の顔の前に置きました。
私は、顔から血の気が引いていくのを感じました。お浣腸・・・
泣き叫ぶ私に馬乗りになりニヤニヤしながら、ゆっくりと注入
されました。
2本目が入れられた時、頭の中は真っ白になっていました。

もう出ちゃう。そう思った時、最後の力をふりしぼって、力を
いれ耐えている私のお尻の穴におじさんは親指を入れ栓をしま
した。
私は朦朧とする意識の中で、トイレに行かせてくれるよう、
うわ言のように懇願しました。今、親指を抜かれたら・・・
「俺の***の、奴隷になるといったらトイレに行かせてやる」
もうだめでした・・・。
「な、なります・・」
「それが、お願いする立場か。ビデオをみて大きな声で言え。」
「おじさまの***の奴隷にして下さい。」
何度も何度も言わされました。 私の中で何かが崩れ落ちていき
ました。

お風呂場につれていかれ、指を抜かれ、私はしました。
しゃがんだまま、動けない私の前に、おじさまはビデオを持ち、
私の顔の前に、ものすごく大きくなった***を突き出してい
ました。私は夢中でしゃぶりついていました。

あれから2週間、毎晩私のマンションにやってきます。
マンションとはいえ会社の社宅寮なので気づいている人
もいると思います。
昨日の夜は出張できませんでした。でもまた明日・・・
 
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