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この歳で・・・

投稿者:里花
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2026/02/19 13:14:12
はじめまして。
都内の某商社でパートで働いている45歳の主婦?です。この会社は元々私が短大を卒業し新卒で採用していただいた会社になります。
結婚を機に退職しましたが、10年ほど前に息子が中学生になったのでパートでも始めようと探していたところ、お声を掛けていただ
き、正社員当時は秘書業務室に勤務していたので、その事もあり週4日のパートでお仕事をさせていただいています。
会社は一応全国に支社、営業所があり、海外拠点もあります。
そのうちの会社に今年の春から大学を卒業する息子が総合職で内定をいただいております。
事の発端は昨年の忘年会になります。会社では毎年社の幹部の忘年会をやっているのですが、忘年会には秘書業務室の社員も参加し
ていますが、私はパート社員ということもあり例年は参加していませんでした。
ただ、今年は息子が内定を頂いていたため、息子の上司になるかもしれない幹部の方もいるかもしれないため、挨拶がてら参加した
方が良いとのアドバイスを受け、参加させていただく運びになりました。
会場は関東の旅館で、本社の幹部、全国の各支社の幹部が参加しており、宿泊組と日帰り組に分かれていました。
宴会では各幹部に一通りお酌をさせていただき、息子の内定の御礼と今後についてお願いさせていただきました。しかし、副社長だ
け、業務でトラブルが発生しているということで、酒宴に間に合わず、終了後に遅れて到着したのです。私は日帰りの方のお見送り
の関係もあったので宿泊することになっていていました。
副社長は「温泉に入ってゆっくりしてくよ」仰り、到着してすぐにお部屋に入られていました。私は息子の最終面接担当が副社長だ
ったと聞いていたことから、仲居さんにビールを用意してもらい、副社長のお部屋に挨拶に向かいました。
私がお部屋に入ると、副社長は一人でお食事中で「ここの食事美味しいね、日本酒が進むよ」と上機嫌で私を迎え入れてくれました。
副社長は「俺はただ面接しただけだから、〇〇(私の苗字)さんの息子さんだって後から知ったから。息子さん優秀で羨ましいね。
ただ、お母さん本社にいるから息子さんはしばらくは地方巡りだね。優秀で人間性の良い奴の下に付けるから安心しなさい」と仰っ
ていただき、日本酒を勧められました。私はお酒が飲める方ではありませんが、その場の雰囲気もあり、お猪口くらいならと思って
それでもお猪口を数口で日本酒をいただきました。
さらに副社長から私に「それとは別に、〇〇(私の苗字)さんには来春から正社員として採用を打診するという話が上がっている。
勤務成績や実績を考慮して主任職でどうかと思っている。息子さんが同じ会社に入るのならいつまでもパートという訳にはいかない
んじゃないかな?今後息子さんの同期と仕事することもあるだろうし」と言われ、突然のことに私も驚き「いぃえ、ワタシぃ ミタ
イナ者がシュ任だナんて」と言ったつもりでしたが、全く呂律が回らず、それどころかグルングルンと目が回りだし、プツンという
感じで意識がなくなってしまいました。
どれくらい時間が経ったのか、強い光に気付き目を覚ましたところ、強い光は部屋の蛍光灯の光だと分かりました。畳のお部屋の中
で仰向けに寝ているようで、私はてっきり酔っ払って倒れたのだと思い、すぐに起きようと思いましたが、身体が痺れて起き上がれ
ず、どうしようと思っていたところに副社長から「ごめん、薬が強すぎたみたいだな。それにしても里花は着痩せするタイプだと思
ってたんだが普通に痩せてるんだな。Bカップって子供を産んだ女はオッパイが大きいものだと勝手に思ってたよ。」
と言いながら紺色のブラジャーを私の目の前でチラつかせていました。私は何のことか分からずいましたが、副社長が持っている
ブラジャーが私の物だと気付き、すぐに下を見たところ、私の乳房が露わになっていて、それどころかアンダーヘアまで見えたこと
から自分が全裸にされて横たえられていることに気付きました。
すぐに「やめて」と言おうとしましたが、舌が痺れて言葉が出ず、口端から涎がダラダラと流れていました。
副社長は「まだ薬が効いてるね、本当はキスしたいんだが、私まで痺れたら困るんでね。」と言いながら、私の左乳首に吸い付いて
きました。身体は若干痺れていますが、吸われている感覚はあり、かろうじて動く手で頭を払い除けようとするも、力なくそのまま
抑えられ、副社長はそれを楽しむように「オッパイはそんなに大きくないが乳首はとても吸い易い。勃ってきたせいか哺乳瓶を吸っ
てる感じだ」と言い、吸うだけではなく、カチカチと乳首を噛んできました。「まだ痺れてるだろうから、このまま噛み切っても今
なら大丈夫かな」と遊んでいる状況でした。私の乳房を散々弄んだ後、私の体臭と身体の味を楽しむかのように下腹部に舌を這わせ
られました。おへそ、鼠蹊部、太腿、ふくらはぎ、果ては足指まで副社長は舐めていました。
特におへそ、足指は夫にも舐められたことがなく、非常に恥ずかしい思いをしました。
一通り舐められた後は、両膝を持たれ、そのまま勢いよく両足を押し広げられました。副社長は広げた両足の間にうつ伏せで寝転ん
だようで、どこを見ているのか痛いほど分かりました。アンダーヘアを掻き分け、陰核の包皮を上に引き上げ、陰核を露出させたり、
陰唇を撫で、引き伸ばしたりまるで子供のように私の陰部を弄ばれました。
45歳の私は夫との性生活も殆どなく、もちろん衛生面には気を付けていますが、アンダーヘアのお手入れはしておらず、酒宴で汗も
かいているであろう私の身体の、しかも陰部を弄ばれるのは非常に恥ずかしい状況です。
それを知ってか知らずか、副社長は私の陰核に吸い付き、固く閉じた膣口をほぐすかのように舌を這わせながらこじ開けようとして
きました。
そして、着ていた浴衣と下着を脱ぎ、私の枕元に移動してきました。私の目前には副社長の勃起した男性器が見え、50代の副社長で
すが、反り返っているのが見え、すぐに目を逸らしました。
不謹慎ですが私が見ることがある夫の男性器と比べると、反り返っているのは非常に印象的でした。
副社長は「こんなことをして申し訳ないとは思っている」「ただ、初めて里花を見た20年前からこうしたいと思っていた。」「あれか
ら20歳歳をとった里花を見ても気持ちは変わらない。」「気持ち悪いことを言うかもしれないが、里花の全てが私の性対象だ。里花の
事を考えるとここまで勃起する。」「今から酷いことをするかもしれないが、辛い、嫌だと思った時は息子さんの事を考えるんだ。そ
うすれば自分がどうすれば良いか分かるはずだ。」「私も自分の女の息子は冷遇しない」と言うと、私の口端から流れる唾液を指です
くうと、自身の男性器にたっぷりと塗り始めました。私の唾液で男性器がヌルヌルになると、そのまま私の開いている足と足の間に移
動したのです。

すみません。長くなったので次にしますね。
どうすれば良いか
 
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