2025/03/04 21:20:12
男性の指定の場所に行きました。長い髪をばっさりと切って、ショートヘアにして、マニッシュといわれるファッションで、かちっとして出かけました。電車に乗っていても、少し震えていました。今日はどんなことされるのだろう?怖い反面、身体の芯はじゅんと濡れている感じで、自己嫌悪です。
ストーカーの男性は私を一目見るなり、「ずいぶん変わったなぁ」と驚いていましたが、「それはそれで面白い趣向が楽しめる」とにたにた笑いながら、私を目でどんな風に脱がせて遊ぼうが楽しんでいるようでした。
部屋に入ると、上から覆いかぶさるようにキスをしてきて、煙草の匂いのする唇で、痺れるぐらいに強く吸われて、舌を出し入れされました。私は眉をひそめて耐えていましたが、乳房に手が伸びて、服の上から的確に乳首を探られて愛撫されると、「くぅくぅ」と悲鳴にも似た声がもれました。
ベッドに押し倒されると、ぎしぎしと鳴って、あっという間に乱暴に服を脱がされて、下着姿にされました。
「ボーイッシュにしてもひん剥けば、思いっきり女だな」と言われて、そこから長い苦悶の時間が始まりました。
155cmの背で華奢な身体を180cm以上はあるかという大きな男性に責められて、長く大きなものでえぐるように出し入れされて、痛みが甘い快楽に、抑えよう抑えようとして、逆に高まってしまう気持ち良さに、意に反して何度もいってしまいました。
お願いしてコンドームをつけてもらったのですが、最初の一回だけで残りに2回は無残にも中に出されてしまいました。
身体にもキスマークや、手の痕がたくさんつけられて、強靭な獣にでも襲われたような痛々しい身体に。
年齢を重ねても、色白で、肌の手入れをして、保っていた身体も、数回のセックスでぼろぼろにされてしまいました。
動画を見せられると、意に反して私が何度ものぼりつめている姿が克明に記録されていて、目を覆いたくなりました。
醜い男性の下で押しつぶされるように貪られて、でっぷりとしたお腹の上で跳ねながらのけぞっている私の裸身が私ではないような気がしました。
帰りはとぼとぼと歩を進めながら、家に帰るのが嫌で、かなり遠回りして帰りました。
誰も帰っていない自宅で、シャワーを浴びて、布団にくるまりました。
身体のあちこちが熱を帯びて、自分で慰めることもできないようなストーカーの男性の身体を欲してしまう恥ずかしい女になっていました。
キッチンで食事を作っていても、乳首が立っていて、ストーカーの体液が太ももを伝って流れ落ちていました。
心ここにあらずで、現実でも夢の中でも、ストーカーのにやけた顔と醜い体に支配されて、犯されている真っ只中にいるような感じです。
また声をかけられるのは時間の問題。
そして私はまた行ってしまう気がしています。