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1999/12/15 01:37:55
これは今年の十月の終わりの頃の話です。
私のパート先であるディスカウントショップに夏休みからアルバイトに
きていた大学生達がいました。彼らは夏休み後も時間をずらしてアルバイトを
続けていました。
私を含めたパート先の人達はずっと彼らを「良い子達」と思っていました。
私を含めた母親のような年齢差のある女性にも気軽に話し掛けてくれていた
からです。
そして先日、彼らの提案でドライブに行く事になりました。休みは平日なので
みんな、家でする事もなく暇な人間ばかりでした。そしてとりわけ仲のいい
人だけでドライブに行く事になりました。
季節がら、紅葉が綺麗だと言う話になり(今となっては仕向けられていた)
車は木々の間をゆっくりと走り抜けていました。そしてしばらくすると
「ほんとにこっちかぁ?」などと運転している東君が言ってるうちに
車は舗装していない脇道へと入っていきました。路はでこぼこでは無いものの、
あきらかに振動が伝わってきていました。
道に迷った(振りだったのです)車は、途中で止まりました。
外に出ようとした私は突然、引き止められて頬を叩かれました。
声も出ませんでした。目の前で取り出したナイフを助手席の敦美さんに
かざして私と亜矢子さんを脅しました。運転手の東君ともう一人の
佐伯君がバッグからテープを取り出し、女性三人の手に背中で何重にも
巻き付けました。
私と敦美さんは運転席と助手席に座らされ、代わって亜矢子さんが後ろの席に
連れて行かれました。
亜矢子さんの悲鳴と男達の喜声が交じり合い、振り返った私達の目の前で
亜矢子さんはいたぶられていました。「やめてあげてぇぇー」2人で叫んでいると
ナイフ男の前田君が「こっちむくな、不細工!ちんぽがしぼむ!」と脅しながら
こっちに向ってきました。私達は大人しくしているしかありませんでした。
目を反らしても耳から大体の様子は伺えました。そのうち、何かが飛んで
きました。それは亜矢子さんの黒いストッキングとベージュの下着でした。
そして運転席の私はルームミラーで見てしまいました。
姿は小さいが、丸出しのお尻を向けている男が話の内容でいくと佐伯君の
ようで、彼の体から外へ向って伸びている足を持っている2人。
途端に亜矢子さんの悲鳴が。始まったのでしょう。腰の振りは確認できませんが
男達の歓声と亜矢子さんの必死の哀願、「おら、おら」という声。

何度も聞こえる亜矢子さんの泣き声、男達の何度も入れ替わる声、
私と敦美さんは、ずっと泣いていました。

 
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