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1999/11/24 18:30:25
39歳の主婦です。
高校1年の息子の友達3人に犯されてしまいました。
息子がまだ部活から帰らない昼の3時頃、
その3人がどかどかと家にあがりこんできて、
待たしてくれ、というのです。
前からちょっと不良っぽい子達だなとは思っていたのですが。
私が台所にお茶を取りにいったところ、
急に後ろからすごい力で羽交い締めされたのです。
「何するの!」と叫ぼうとしましたが、
タオルで口をふさがれ、声が出ません。
すぐさまおなかのあたりを殴られ、気を失いかけました。
彼らはすぐに私を2階のベッドルームに連れて上がりました。
必死で抵抗しようとしたのですが、
恐怖とあまりに突然のことで、体が思うように動きません。
そのままベッドに投げつけられました。一人がカメラをとりだして、
「暴れたりしたら写真をばらまくぞ。」と凄んだあと。
そのまま私におおいかぶさり、激しくキスをしてきました。
舌をおもいきっり吸ってきたのです。
私は、その時に若い男の体臭をいっぱいかいでしまい、
体がくらくらとなり、体じゅうの力が抜けてしまったのです。
それからは一気に服を脱がされ、
パンティーとブラジャーも取られてしまいました。
もう一度抵抗しようとしましたが、
2人に腕と脚を押さえつけられ、どうすることもできません。
彼らのものは3人とも天にむかってそそりたっているようで、
真っ赤になってはちきれそうでした。
すぐさま、順番にフェラチオをさせられ、
また、あの匂いで私のあそこから
愛液がわき出るのを感じてしまったのです。
そして一人があそこを荒々しく舐めてきました。
そして3人それぞれ、正常位で挿入してきてすぐ果てましたが、
2回目なると彼らにも余裕ができたのか、
時間をかけて責めてくるのです。
運の悪いことに、私はちょうど生理前で、
その上主人と2ヶ月間セックスのない状態でした。
だから、若い男性の体臭をかがされただけでも濡れていたのですが、
おっぱいを荒々しくもまれ、あそこをさわられると、
気持ちとは裏腹にもうびちょびちょになっていたのです。
リーダー格の一人が2回目に私にのかかってきた時は
思わず声をもらしてしまい、そのままわけがわからず、
若い男のアレを求めて、自分から腰を振り動かし、むさぼりました。
もうあそこは肉棒を求め気も狂わんばかりでした。
そのあと、彼らにいやらしい言葉をおもいっきり言わされたのです。
「優子のおまんこ、もっとなめて~」「あなたのちんぽ
もっと吸わせて~」「主人のより、ずっと立派よ」などと、言わされてはじら
され、
結局私は、10回くらい気をやってしまいました。
とにかく、高校生の体力に屈してしまったのです。
このことは主人と息子には秘密です。
でも、もう引っ越しするしかありません。
 
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