都内の私鉄駅前商店街で「XXX亭」という弁当チェーンの店長やってます。パ
ート主婦ばっかり6人使っていますが、35歳の晴子と46歳の須磨子が美
形で、熟女フェチのおれは閉店後にこのふたりのロッカー開けて使用済みの
伝線パンストや口紅と唾液でぐしょぐしょの衛生マスクの匂いを嗅いだりし
て楽しんでいます。夏場は制服やエプロン、三角巾に汗や化粧の匂いも染み
込み、いい感じです。ある日、須磨子とふたりで残業し、食材倉庫の棚卸し
をしました。スカートの尻をムチムチに膨らませてしゃがみこみ、箱の中身
をチェックしている須磨子についムラっと来て、その場に押し倒してしまい
ました。「あ、店長さん、なにするの?」抗う須磨子に馬乗りになって唇を
強く吸うと、「ああん、ダメ・・」とすぐに鼻息を荒くし、しがみついてき
ました。鼻と鼻がつぶれあい、唾液交換のキスをしながらスカートに手をか
けると、「店長、シャッター・・」。すぐにシャッターを閉めて戻ると、須
磨子は隣りの休憩室のソファに腰掛けて待ってます。横に座って再びキス。
そのまま須磨子はおれのモノを取り出し、厚めの唇でまったりフェラしてく
れます。厚化粧の生温かい赤い唇がモノをねっとり包む快感におれは思わず
須磨子の三角巾を掴んで上下させてました。「店長さん、気持ちいい?」激
しく頭を振りながら、須磨子が上目遣いで聞いてきます。「あなた、私のパ
ンストいたずらしてたでしょ?バカね、言えばしてあげたのに・・」おれは
耐え切れず、須磨子の口に果ててしまいました。「今度は私・・」須磨子は
おれの上に被さって来てキスし、そのままおれの首筋や顔じゅうをジュルジ
ュル音を立てて吸ってきます。マスクで嗅いだとおりの須磨子の唾液の匂い
が立ち込め、すぐに勃起。今度はおれが上になって制服を脱がせ、弛みきっ
たバストを愛撫します。「ああ、ああ、久しぶりぃ・・」見上げると、キス
ではがれた口紅が鼻の下まで広がり、その上に形のいい須磨子の鼻孔が黒く
開いています。その鼻孔の形がいやらしく、我慢できずに挿入しました。締
まりは悪いが、ぐちょ濡れのアソコ。須磨子は「あ、店長さん、いい、い
い!」と声を荒げます。目元の小皺や厚い化粧がセクシー。黒髪に「XXX亭」
の三角巾を被ったままなので、いかにも店先でのパート主婦との情事っぽく
ていいのです。そのまま3分くらいで中に出してしまいました。続きはま
た。