僕が中学生だった頃、まだ体操服姿の女の子達は濃紺ブルマ姿でした。上着の体操服をブルマが隠れるくらいに引っ張っている姿がエッチで、それをチラ見して喜んでました。夏休み中の部活動中も同じようにチラ見して喜んでました。帰ろうとした時に同級生や先輩後輩の女の子達に「いつもエッチな目で見てるやろ」と問い詰められ怖くて突き飛ばして逃げようとして、後から来た先輩達に捕まえられてしまいました。そのまま体育館の裏側に連れて行かれ囲まれて正座させられ「いつもエッチな目で見て、アタシらが恥ずかしがってるのが面白いん」「恥ずかしいって気持ちわかるん」「逃げないで謝ってよね」と次から次へと罵声を浴びて「すみませんでした」と不貞腐れて謝って済まそうとしました。その謝罪の仕方に激怒した女の子達に正座させられたまま泣くまでビンタされてしまいました。泣きながら「ごめんなさいごめんなさい」と謝りましたが「アンタ、アタシらの恥ずかしい気持ちわからずに謝っても許さない」と許してもらえませんでした。そして「ちょっと恥ずかしい事してよ」「そうね、納得出来ないよねぇ〜」と口々に言われ「脱がしちゃおうか」と聞こえてきました。女の子達の暴走は止まらず、正座している僕に「体操服脱いで謝ってよねぇ〜」と笑いながらビンタされて震える僕にまたビンタして「脱いでよ〜」「脱げよっ」と胸ぐらを掴まれてビンタされ上着を剥ぎ取られ「僕ちゃん下は自分で脱ぎましょうねぇ〜」と嫌らしい目つきで僕を見下ろして唾を吐かれました。手を引っ張って立たされてジャージズボンに手をかけて許しを乞うように女の子達の目を見ましたが「早くしろよっ」とビンタされ、泣きながらジャージズボンを脱ぎ「靴も靴下もっ」と言われ一緒に足首から抜き取りました。「きゃぁ~白いブリーフ」と笑いながら手に持っていたジャージズボンを取り上げられて白いブリーフ1枚だけにされて女の子達の視線がブリーフと泣いている僕の顔に向けられてました。そしてその土間に土下座して謝ってました。女の子達に囲まれてパンツ1枚だけの恥ずかしい姿で泣きながら土下座謝罪する僕に「男の子のクセにプライドないの」「恥ずかしいね」「これからどうする」「もっと恥ずかしい事させない」といろいろ聞こえてきました。僕はただひたすら頭を地面に擦り付けて「ごめんなさいごめんなさい」と謝ってました。「立って」「立てよ」と立たされてパンツ1枚の恥ずかしい姿をみんなから視姦され続けながら「えぃっ」と掛け声がして白いブリーフが足首まで下ろされ思わず手でおチンチンを隠しました。突き飛ばされて足首からブリーフが抜き取られ、スッポンポンの全裸にされてしまいました。手でおチンチンを隠しながら「見るなぁ〜見るなぁ〜」と叫びながら後退りし、背後から蹴られて両手を持たれておチンチンを晒しました。まだ毛もはえてない皮が先っぽまでしっかりと被ったおチンチンでした。恥ずかしさと怖さでおチンチンも金玉も小さくカチカチにかたまってました。女の子達の視線がおチンチンにくぎ付けになっていました。「なにこれ」「幼稚園の弟のおチンチンよりもかわいい」「こんなんで恥ずかしくないの」と笑い者にされ、そのうちに誰かが触って「プニョプニョしてる」と笑いながら摘んで引っ張って弄び出しました。「ちょっと温かいね」「皮って剥けるのかな」と笑いながら皮を剥きました。「ヌルヌルしてるぅ~」「エッチぃ」と笑いながら摘んだりして陵辱されながら「きゃぁ~なんか垂れてる」「えっオシッコ」と笑われました。そのうちにだんだんと勃起してしまい「感じてるんだ変態ぃ〜」と勃起を笑われ、僕は屈辱感しかありませんでしたが「ごめんなさい許してください」と勃起させながら許しを乞い笑われました。「感じてるのに許してくださいだって」「バカじゃない」と口々に言葉責めされながらおチンチンの陵辱は続き、何かが爆発したような感覚があり女の子達が「きゃぁ~」と飛び退きました。大量の精液でした。初めての射精でした。「コイツ、イキやがった」と小さく縮んでいくおチンチンを見ながら笑い者にされ「子供が出来たらどうすんのよ
」とビンタされ土下座を強要されて全裸で土下座して射精した事を謝罪させられて飛び散った精液や女の子達の靴を舐めさせられました。そして四つん這いでお尻を蹴られながら這い回され、四つん這いから片足を上げてオシッコをさせられたり、全裸で泣いている姿を写真撮影されたりして後輩の女の子達からもバカにされ弄ばれ顔に唾を吐かれたり、跪いて「おチンチンみて下さい」と泣きながら言わされたりして恥ずかし目を受け続けました。その後は何度となく呼び出されて裸にされ弄ばれました。恥ずかしくて屈辱的な思い出したくない中学校から高校生活を送りました。