初めてオナニーをするようになったのは小学校高学年くらいですが、
私はもっと小さなころからエッチな妄想をしてはドキドキと興奮してしまう子でした
きっかけは小学校低学年のころに連れて行ってもらった銭湯でのことです
父親と離れて洗い場で遊んでいたら隣りに来たおじさんに声をかけられました
「女の子なんだ」
「うん」
「ちょっといいかな?」
みたいな流れで足をぐーっと開かれました
おじさんが私の股のところを見て、触ったりもしたと思いますがあまり気になりませんでした
そのうちに、たぶんですがストロー?を私に見せて、
「面白いことしてあげるね」
と言いました。見てるとストローを私の割れ目につぷっと・・・
痛みはなく自分の体の中に入っていくのがわかったし、何より自分の性器の知識もないころなので不思議でした
それ自体は一度だけ、それっきりですぐに抜いてもらえたのですが、されたこと自体はずっと頭の中に残っていました
それから私はその行為を変に意識してしまっていました
股のところからストローを差し込まれておなかの中を改造されちゃったとか、女の子の大事なところとは言われていたので、
変なことをされたのをいろいろと想像してはドキドキしていました
子供なのでオナニーも知らず、お風呂で自分の割れ目の中に穴があるのを知ってからはストローで何かを入れられたりするのを
勝手に妄想だけしてドキドキしている変な子だったと思います
こっそりストローをお風呂に持ち込んで自分で入れてみようとしたこともあったけれど、やり方わからなくて痛いだけでした
もしその時に気持ちよくなっちゃっていたら小さなころからオナニーばかりするようになっていたのかもしれません