友達はプールに行ったり旅行に行ったり花火したり楽しそうだった。でも私は繰り返し犯された。なんで私だけこんなことしてるんだろうって思ってた。
始まりは3年生のとき。ほんの少しだけ胸が膨らんだころ母は再婚した。胸をじろじろ見てくる養父は最初から気持ち悪いと思ってたのに、しばらく一緒に生活しているとだんだん慣れてしまった。
看護師をしている母は、夜勤もあればよく遊んで帰るのであまり家事をしない人だった。家のことは養父の方がよくやってくれていたと思う。
ある日私は腹痛に襲われて吐いた。母はいなかったので、様子を見てから救急車を呼ぶように養父に伝えたようで、しばらくして救急車に運ばれ病院に行くことになった。レントゲンで見るとただの便秘の可能性が高いからと浣腸。
5分待たされてトイレに行き、検便のために便を養父に取ってもらって病院に渡してその日は薬をもらって帰りました。私はすっかり元気になっていました。
家に帰ると養父が「浣腸されたときに中が傷ついてないか見るからパンツを片方だけ脱いで四つん這いになって」と言ってきました。知識のない私はそんなものかと言われるがままにお尻を出して四つん這いに。
いつから用意していたのか油のようなものを指とお尻につけると養父の指がお尻に入ってきました。痛かった。何度も指を入れたり出したりゆっくりと穴を広げるように円を描いたり。
養父に口止めされたのか覚えていないけど母には何も言わなかった。それから母がいないときにはよくお尻のマッサージをされるようになった。
半年ほどたったのかなよく覚えていないけど、お尻の穴のマッサージの恥ずかしさにも慣れて、またこれかーと思うようになった頃、新しいことを始めると言われた。
上は小さくなった2年生くらいのときの体操服を着させられ、下はパンツを片足だけ脱いでまた四つん這い。服を変えただけで新しくもないと思っていたら、指より太いものが入ってきた。痛くて腰を引いたけど押さえつけられた。なに?痛い!!何してるの?と聞いたけどそのまま奥まで何かが入ってきた。
あまりの痛みに声をあげたらお尻の痛みが消えた。抜いてくれたーと思ったのも一瞬で、口にタオルを入れられて大きい声を出すな!と聞いたことのない怖い声で怒鳴られた。
涙が溢れてきたけど悔しくて泣きたくなかった。今度はベッドの上で四つん這いにされてまたアレが入ってきた。痛くて痛くて暴れたけどぜんせんかなわなくて、、痛みと苦しさで泣きながらやめろー!て叫んだけどタオルでくぐもってて声にならなかった
そしたら養父の手が前に来て、今まで感じたことのない感覚に襲われた。電気が走るみたいな。クリを剥かれて摘まれたんだと思うけどこっちも刺激が強すぎて痛くて足が震えて、、その後は覚えてない。あの日は失神したんだと思う。
気がついたらお腹が痛かった。下痢してた。
母に言えなかった。
母がいない日、また小さな体操服を着せられた。胸のとこだけ切り取ってあった。乳首が見えて恥ずかしい。そして今度はお尻の下に布団を入れて正常位でアナルセックス。前ほど痛くなかったけど養父の顔が見えて怖い。胸を見て触って腰を打ち付けてくる養父。今度はクリを触られたら痺れるような感覚が襲ってきた。
気持ちいい。気持ちよくて泣いた。悔しいのと気持ちいいと感じることが恥ずかしくて耐えられなくて泣いてしまった。養父は「気持ちいいのか?濡れてきてる。9歳のうちに前にも入れてやるからな」と言ってたけどまだ意味がわからなかった。
前にはオシッコの穴しかないと思ってたから。