僕の母はいわゆる毒親でした。
過保護で勉強にしても部活動にしても結果を求め、母の求めた結果よりも下であれば体罰が待っていました。
子供の頃はそれが当たり前だと思っていましたが、中学頃から異常だと気づき、そこからは逆らいはしないものの、フツフツと不満は溜まっていました。
進学校に入り、僕が17歳の時に事件が起こりました。
初の彼女が出来、それが母にバレたのです。
母は思っていた以上にキレていました。
母が彼女の事を罵倒した時に、僕の中で何かがキレた気がしました。
僕は母を突き飛ばしました。
母は勢いよく転がり、僕はマウントを取り、首を絞めました。
あ、死んじゃう。
キレて興奮してる頭でも、そこは冷静で、手を離しました。
母はゲホゲホして僕を怖がるような目で見ていました。
怒ったことが無かった僕は鎮め方も、歯止めのきかせ方も何も分からず、何故かその母の怖がる顔に更に怒りを燃やしました。
胸ぐらを掴み、今までの不満を晴らすように怒鳴り、頭を揺らさせました。
母の着ていたブラウスが破け、肌が露出。僕は無理やりブラもずらしました。
母の細い体に不釣り合いな大きな胸とでかい乳輪が見えました。
僕は初めて見た女の体、そして母の怯えながらも拒否をする声に興奮していました。
抵抗すれは叩き、無理やり服を全て脱がせ、生まれたままの姿に母をしました。
逃げようと四つん這いになる母のおしりを思い切り何度も叩きました。直ぐに赤く腫れ上がり、母は悲鳴をあげていました。
母がごめんなさいと何度も謝りました。
僕は硬くなっていたちんこをしゃぶる事を命令すると、母は少し嫌がりつつも従順に僕のちんこをしゃぶりました。
初めての刺激があまりにも気持ちよくて、僕は直ぐに母の口の中で果てました。
当時はまだスマホが普及しておらず、ケータイで母の裸体と精液の垂れた母の写メを取り、誰かに言えば拡散すると脅しまし、それで終わりました。
その後、事の重大さで僕は罪悪感と後悔の念でいっぱいでしたが、あの時の事が脳裏から離れずにいました。
母は普通に接していましたが、過干渉は無くなりました。時折、僕を怖がる顔で見てました。
あの夜から数週間後、僕はどうしてもあの興奮が抑えきれず、また母に襲い掛かりました。
叩く事はありませんでしたが、悲鳴をあげる母を無理やり脱がせ、今度は母のマンコを触りました。
濡れていました。この時はおしっこを漏らしたのだと思っていましたが、ただ、母の体がこの状況に喜びを感じている事には気づき、僕は母のまんこにちんこを突っ込み、腰を振りました。
そして、直ぐに中で果てました。
でも、腰を振るのを辞められませんでした。
中に出された事で、母は悲鳴を上げましたが、それでも止まらない事に諦めたのか、それとも気持ちよかったのか?
悲鳴は次第に悦のある声に変わり、母も絶頂していました。
あれからだいぶ経ちますが、僕が一人暮らしをするまで、月に2回は母を抱く関係が続きました。