私が犯された時の話をします。高校三年の時です。部活で帰りが遅くなり、すでに
日も落ちていました。突然私の前に大きな車が止まり、私は車の中に引きずり込ま
れ犯されもした。私は激しく抵抗しましたが何人ものその野蛮な男達には無意味で
した。私は物の様に男達の汚い物で犯されました。彼らはもともと私を犯す計画を
立ててたみたいで、やっぱりこいつスケベな体してるぜ、高校生のくせしてこんな
デカパイぶら下げやがって男挑発してんじゃねーぞ、こいつ抵抗してる割にはマン
コぐちゃぐちゃだぜ、犯して欲しくて毎日一人で帰ってんだぜ、何本ものちんぽぶ
ち込まれて喘いでんだから、口々に私を辱める事を言っていました。私はただ最悪
の結果だけにはなりたくない、それだけでした。女の子がそんなやりかたで本当に
感じるわけまいんです。レイプをして残る物は何も良い物が無いと思います。犯し
た方も、犯された方も。