そろそろ更年期に差し掛かり
もともとムチムチした体型から
これはいけないと家事を終えてから
夜に一人でウォーキングを始めました
田舎なので油断もありました
いつもの様に公園に差し掛かった時
後ろから拘束され『騒ぐな』と男の声
怖くて怖くて頷くと『こっちに来い』と
少し奥まった所にある東屋へ連れて行かれました
ガタガタ震える私をテーブルにうつ伏せにさせ
乱暴にズボンとショーツを下げ脚を少し開かせてねじ込もうとしますが、恐怖で濡れているわけでもなくはいりません
男はイライラした様子で下半身を離すと私を仰向けにして服を捲し上げ胸を露出させると揉みながらいやらしく舐めて来ました
恐怖で気持ち良くなるハズもないのですが
しばらくすると下腹部痛に甘やかな痺れがやって来て疼いて来て脚をすり合わせてしまいました
男はそんな私の反応を見逃さず脚を広げ濡れ始めたのを確認するといっきにズブリと挿入しました
私自身、セックスなんて数年ぶり
数年ぶりの肉棒にそれだけでカラダを震わせてイッてしまいました
男は気を良くして勢い良く突いて
ため息混じりに『あぁ、気持ちいい』と呟き
私を色んな角度で突き上げます
結合部から淫らな水音が夜の公園に響きます
片足を持ち上げ深く挿入しされた時は
レイプされてるのにもかかわらず男にしがみつき
腰の動きに合わせてより深く肉棒を逃すまいと勝手に動いてしまいます
男の肉棒は私が忘れていた『いい場所』を何回もこすり上げて激しく打ち付けてくるので
膣がキュウっと肉棒締め付けてまたイッてしまいました