仕事で団地に住んでいるお客様を訪問した帰り、敷地内の別の棟から出てきた60代くらいの男性にされました。荷物が重いから一緒に運んでほしいと声をかけられ、今思うとあまり力の無い女性に声をかける時点で怪しいのですが、人通りも少なくとても困っていそうだったので、信用してしまいました。とても声が小さく、もしかしたら何か障がいがあるのかな?と思われる少したどたどしい話し方でした。
玄関まで段ボールを運び終わり、お茶でもと言われ断ったところ、そのまま部屋に引き摺り込まれました。
本気で抵抗しても全くかなわず、スーツを乱暴に脱がされ、胸を舐められ、挿れられてしまいました。何かに取り憑かれたみたいにボソボソと「やらしい身体わからせる」「おっぱいデカい女わからせる」みたいな独り言を言っているのが本当に怖かったです。(もっと色々言っていたのですが、聞き取れませんでした)
本当に目がいってしまってる感じで、やめてって言っても全然届かない絶望感、物のように扱われる感じが忘れられません。
全部終わった後に、はっきりとした声で「人に言ったらどうなるか分かってるんだろうな」と脅されたので、初めのたどたどしい感じは演技だったんだと思います。
今でもフラッシュバックすることがあり、団地には怖くて行けません。でも、自分に対してすごく性欲が向けられてたんだと思うと、中がぎゅっとなります。