昨日は、前日に4回もオナニーしたとあって、さすがに大人しく禁欲していましたが、今また痛いくらいに硬く勃起しています。この部屋についさっきまで智子がいたんです。当地に研修で来ていた智子が、妻から頼まれたものを持って訪ねて来たんです。まだ熟れきった人妻の残り香が部屋に充満しています。智子が座っていたソファの座布団を抱きしめています。智子の豊満尻が密着していた部分に唇を当てて、「智ちゃん…、ああ~、智ちゃん…」などと、誰かが見たら変質者と思われるような喘ぎ声を出しながら、ビン勃ちのチンポを弄っています。思い切って襲ってしまえば良かった…。いくらでも犯すチャンスはあったのに、ヘタレなオレはそんな勇気はなく、ズボンの中でギンギンに勃起しているチンポを智子に気づかれないようにしながら、どうしようもない性欲を必死に理性で抑えてしまっていました。だから、智子が帰った今、溢れ出そうなまで高まっている欲望を解き放とうとしているんです。智子とやりたい!妻の妹、43歳の熟れきった人妻の智子。エロっぽい、というより、スケベっぽい体つきの智子。
あのムッチリした体の奥までチンポ差し込んで、智子へのスケベな想いがギッシリ詰まった精子がウジャウジャ泳ぎ回っている粘液を、人妻子宮口目がけて放ちたい!43歳ならまだ妊娠できる。だから受精させたい!!智子と子供作りたい!!智子…、ああ~、智子…、智ちゃん、オレ、智ちゃんが大好きだ!!だから欲しい!!智ちゃんのスケベな体が欲しいんだ。あああ~、もう我慢できない、チンポがヒクついてきた。精子吐き出したい!!射精したい!!射精したい!!智ちゃん…、あああ~、智ちゃんのマンコの奥で射精したい!!!智ちゃん…、智ちゃん…、智ちゃん…。出る!!出る!!出る!!ああああ~、精子噴き出ちゃう…
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