智子を想いながら、1時間ほど寸止めを繰り返しています。
さっき智子と電話で話してスケベ気分が高まっているので、すぐにでも抜きたくてたまらないのですが、極限まで焦らして射精の快楽を楽しむために我慢しています。
でも、もう、亀頭は限界まで膨れ上がって充血して、鈴口から溢れ出てくる我慢汁でヌルヌルになっています。
この、硬く反り返ったチンポを、人妻智子の熟れマンコの奥まで差し込んで精子吐き出したい!子宮口に向けて、許されない欲望を放ちたい!
ああ~、そんなこと想像していたら、もう限界まで昇り詰めそうだ。気持ちいい…、ああ~、もう寸止めできないかも…。ヒクついてる、チンポがヒクついてる!ああ~、出したい…、射精したい…。尿道に精液が上がってきているのが分かる。気持ちいい…、たまらなく気持ちいい…。智子を犯しているのを妄想しながら抜いてしまいたい…。
我慢汁が白く濁ってきた…。体が我慢できなくなって精子が混ざって来たんだろう…、このまま擦り上げて射精したい…。あああっつ、ダメだ!ヤバい!!噴き出る!!!ああああああ…
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