今日はお休みだったので、日中にですが麗子さんに会ってきました。
生理中なのでエッチは無しですね。
麗子さんは愛華との同居を希望していますが、愛華の方は職場にも近いですし、今の賃貸マンションの方が都合がいいんですよね。
同居をすればお家賃がいらなくなるので、経済的にはお得になるのですが・・・。
麗子さんは自分の事業の手伝いを愛華に早く始めて欲しいとも考えておられるようです。
そういういろいろなことは、もう少し先延ばしにしたいと思っています。
香織には愛人契約書にサインをさせますよ、きっとそれほど抵抗もせず香織は同意をすると思います。
パパの「愛人」という立場を欲しがるはずです。
男の人が考える以上に女は自分の立ち位置をしっかりさせたいと思うものですよ。
「守操」に関する事項にも違和感を覚えないと思います、愛人になるからにはそれなりの義務が生じることは当然のことだからです。
貞操帯の装着も嫌がらないんじゃないかと思いますね、自分がパパのものになったと実感できるので、むしろ嬉しさも感じるのではないでしょうか。
鍵はパパと愛華が持つんですね、香織は私たち二人の性奴隷になるわけなので、それがいいですね。
今の香織は想像する以上にパパにメロメロですよ、自分からすすんで愛人になりたいと思っているみたい、彼女の言葉の端々からそう感じます。
先日の電話で「部長さんのことを好きになったのなら、もう愛人にしてもらえば」と香織に言ってみたところ、
「そうしてもらえるんだったら嬉しいな」「このまま捨てられたくないなぁ」と女心を吐露していましたよ。
※元投稿はこちら >>