麗子さんに「私のことは夫だと思ってもらっていいよ、愛華は私の妻」って言ってもらえたことで、
愛華の「妻」という立場がハッキリしたのは嬉しいことでした。
妻のような夫のような、どちらでもないようなフワフワとした立ち位置をあまり気持ち良く感じていなかったのでなおさらです。
現実世界では麗子さんの「妻」、妄想世界では麗子さんの妻でありながらパパの「側室」でもいたいと考えています。
麗子さんは愛華以前にも女性とお付き合いをしたことがあるので、レズビアンに関しては先輩ではあるのですが、
エッチなこと・プレイに関しては愛華の方が耳年増・目年増で"知識だけは多い"ように思います。
器具の使用などを提案したのも愛華ですし、ちょっとした変態プレイを提案するのも愛華ですね。
愛華はレズビアンの世界に染まりなじんできましたが、麗子さんは愛華の性癖に少しずつ影響を受けている状況です。
さて、香織は現実世界ではやはり「母」ですが、妄想世界では母であると同時に私たちの「性奴隷」候補ですね。
妄想世界で愛華は香織をパパに提供したので、パパにとって香織は「性欲処理用の女」「種付けプレイ用の女」です。
明日、パパと香織は会ってホテルに行かれるんですよね?
香織の初体験のことなどいろいろ尋ねてみて下さいね。
中学生の香織が男性を誘ってホテルで初体験っていうことはないと思うんですよね、
男性の部屋かホテルに連れ込まれてヤラレちゃった可能性が高いかな、香織が初体験の状況を話したがらない何かそんな理由があると思います。
今思えば、香織が時々「男には注意しなさいよ」「人が良さそうでも突然オオカミになることがあるからね」って言っていたのも彼女の初体験と関係があるかもしれません。
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