「いよいよ明日、パパと香織の初面会・初ラブホの時を迎えますね。 愛華の方が妙に緊張感を覚えています」
香織が私を気に入れば初ラブホになるかもしれませんね~(^^)
「明日は愛華が予約した個室のあるお店で昼食をご一緒しましょう」
楽しみにしています(*^^*)
よろしくお願いしますm(._.)m
「香織はもう流れに身を任せるつもりでいるようで、「そんなに緊張はないよ」って言っています、さすがに年の功でしょうか」
香織はそんな感じなんだね~
私は愛華と同じで妙な緊張感が出てきています(^^;
「愛華が「パパは今、女性に飢えているみたい、香織、強引に犯されちゃうかも」って言ったら、「望むところかな、フフフ」って言っていました。「何度も求められちゃうかもよ」って言うと、「だといいな~」と余裕みたいでした」
香織はやる気マンマンのようですね(笑)
何度も求めていいんだね!
「パパの前では最初のうちは猫を被るかもしれませんが、これが香織というスケベな女の本性です(*^^*)。 さすが、愛華の母親ですね、香織のスケベが遺伝して愛華のスケベになったんですね^^;」
私としては猫を被らないのを好むのでそれとなく愛華から香織へ伝えて貰えると助かります(^^;
前にも愛華には言ったかもしれませんが変な駆け引きがあると私が冷めてしまう可能性があるので…(笑)
「「ホテルに愛華もついていこうか?」「香織の女らしい素敵な表情をカメラに収めたいの」って言ってみました」
説得しなくても大丈夫そうだね(笑)
私は愛華に観て貰えて嬉しいですよ(*^^*)
私と香織の行為を観てカメラマンの愛華がムラムラするかもよ~(笑)
「でもまあ、愛華の夫であるパパに抱かれることを、側室でもない・まだ正式な愛人でさえない香織に許すのですから、 愛華としては香織が痴態をさらすその様子を鑑賞する、それくらいはさせてもらってもいいかなとも考えます」
愛華の言う通りだと私も思います(^^)
愛華が香織に私を貸し出すのですから当然かもしれませんね(笑)
大前提として側室(妻)である愛華が承知してくれたから香織と会うのですから…
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