いよいよ明日、パパと香織の初面会・初ラブホの時を迎えますね。
愛華の方が妙に緊張感を覚えています。
明日は愛華が予約した個室のあるお店で昼食をご一緒しましょう。
香織はもう流れに身を任せるつもりでいるようで、「そんなに緊張はないよ」って言っています、さすがに年の功でしょうか。
愛華が「パパは今、女性に飢えているみたい、香織、強引に犯されちゃうかも」って言ったら、「望むところかな、フフフ」って言っていました。
「何度も求められちゃうかもよ」って言うと、「だといいな~」と余裕みたいでした。
パパの前では最初のうちは猫を被るかもしれませんが、これが香織というスケベな女の本性です(*^^*)。
さすが、愛華の母親ですね、香織のスケベが遺伝して愛華のスケベになったんですね^^;。
「ホテルに愛華もついていこうか?」「香織の女らしい素敵な表情をカメラに収めたいの」って言ってみました。
香織の返事は、「男を知らない愛華にとっては目の毒かもよ」「でも愛華がどうしてもって言うなら・・・、愛華にとっていい勉強にもなるかもしれないしね」というものでした。
拍子抜けしちゃいました^^;、別に私たちが説得しなくても、愛華の同伴はOKみたいです。
でもまあ、愛華の夫であるパパに抱かれることを、側室でもない・まだ正式な愛人でさえない香織に許すのですから、
愛華としては香織が痴態をさらすその様子を鑑賞する、それくらいはさせてもらってもいいかなとも考えます。
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