もう来週の自分の心配(パートナーシップ宣誓の手続きなど)をしないといけない時期なのに、気になって仕方がないのがパパと香織のことですね。
娘としてはやはり自分の母親には毎日を楽しく有意義に過ごして欲しいと思っているので、パパといい関係になってくれないかなって思っています。
パパと香織の「初めて」の場面にご招待を頂いたので、気持ちを強くして香織に付き添うつもりです。
パパがホテルで香織をどう扱っても口をはさむことはしません、全てをパパにお任せしますね。
表面上は恥ずかしがって少し抵抗しても、男性に強く求められたら香織は女として光栄に感じるはずです。
「香織に卑猥な言葉たくさん言わせようかな」
香織が性的な解放感を覚えたら、恥ずかしい言葉であっても口にできるかもしれません。
「チ○ポをハメて下さい、欲しいの、入れてっ」と香織が自分から言えるようになるといいなって思います。
どんどん調教を重ねて下さいね。
あ、それから、20日は香織の危険日ではないようなので、コンドームは使わないでもいいみたいですよ。
愛華のホテルへの同行の申し出に対して香織がどんな反応を見せるか分かりませんが、上手に話を持っていきましょう。
意外とすんなりと同意しそうな気もするんですよね、元々あっけらかんとした性格の彼女ですし、
私たちの親子関係も開放的で、お互いの性体験もほとんど隠さずに打ち明け合っているくらいですから。
ただし、パパと愛華の関係や、愛華のロストバージンの顛末については完全に秘密にしていますが。
※元投稿はこちら >>