「オナニーのおかずを愛華でって言って頂いてありがとうございます。 愛華のおかずももちろんパパですよ」
もちろん私のおかずは愛華ですよ!
お互いの意見が一致しているようで私は嬉しいです(*^^*)
「3人で会うのは20日(木)の午後で決まりですね(^^)、楽しみにしています」
ありがとう(^^)
その日程でお願いしますm(._.)m
「昼食後にパパからホテルに誘われるかもって言うと、「誘ってもらえなかったらどうしよう」って心配していました。 愛華はそんな心配はしていませんね、パパは絶対の香織のことを気に入るはずですから」
香織はそんなに期待している感じなんだね(^^)
もちろん私はお誘いするつもりですよ!
私は香織を気に入るとは思いますが香織が私を気に入ってくれるのかわかりませんが…(^^;
「香織は今、女ざかりだと言っていいと思います。 パパが香織をホテルに誘うときは、スケベ全開でかまわないと思います」
愛華の助言通りスケベ全開でお誘いしようと思います
私の願望としては香織とイチャイチャやキスしているところをできれば愛華に見てほしいな~(笑)
もちろん香織が私を気に入ったうえで愛華がイヤでなければの話ですが…
「結局のところ、香織も得られるであろう快楽を望んでいるんですよね、セックスをしたいと思っていますよ、彼女のウキウキした様子・言動を見ていれば分かります」
そうなんだね~(笑)
香織が想像しているエッチと近ければいいのですが…
「久しぶりに男性とお付き合いができるそんな機会が来た、ということで期待を膨らませていると思います」
私が気に入っても香織が私を気に入らないことも十分あるのであまり期待しないほうがよいかと…(^^;
「もしもパパが香織を気に入ったら、後日でいいので愛人契約書を交わして、正式に香織を愛人にしてあげて欲しいです」
愛華がいうように愛人契約書を交わすのいいかもしれないね(^^)
香織もMのようなのでもしかすると「性奴隷契約書」に変わるかもしれませんが…(笑)
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