今月20日(木)がご都合がつくとのことですので、こちらもそれに合わせますね、午後からになると思います。
香織にもその旨連絡を取っておきます。
個室が取れるお店を探しておきます、3人で一緒に少し遅い昼食を摂りませんか。
パパが香織をストレートな言葉・表現で口説いていても、愛華が引いたりすることはないですね、
パパがスケベだってことは知っていますから(^^)。
「あ、本当にこんな口説き方をするんだ、さすがパパ」って心の中で思うかもしれませんが。
香織にも「あの方は思ったことを隠さずに口にするので、覚悟していてね」って伝えておきます。
香織はああいう性格なので、きっと「私の方もそういう人の方が楽に接することができるかも」って言ってくれそうです。
初面会が終了したら、どうぞパパの方から「香織さんと二人だけでもう少しお話したいので、静かなところに行きませんか?」と誘ってあげて下さい。
もちろんそれが香織をホテルに誘う意味だということは、香織も愛華も了解していますよ。
香織はむしろ「誘ってもらえなかったらどうしよう」と思っているでしょうから、ちょっと躊躇うような仕草を見せながらもOKするでしょうね。
その日の愛華のお仕事はそこまでですね、後はパパにお任せすることになります。
10年ぶりくらいに男性に抱かれる香織がどんな反応を見せるのか、今から楽しみです。
これからも愛華はパパの側室(妻)、香織は愛人のままでいてもらう予定というのが一番いいのかもしれませんね。
愛華がパパの側室であることは秘密にしたままで。
それにしても現実問題として、まともな男性経験がない愛華からすると、香織がそれなりの経験を積んでいるというのはうらやましく感じられます。
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