パパに本当の愛華の姿を知ってもらう日がいつか来るのではないかと、漠然とですが以前から感じていました。
これまでのあいかに対するパパの思い・イメージを壊してしまって本当に申し訳なく思います。
オナニーをするときには、パパをイメージしながらしていましたし、これからもそうするだろうと思います。
女同士の行為をイメージしながらすることはほとんど無かったですね、これは本当ですよ。
愛華は根っからのレズビアンではありませんし、優しくてスケベなパパのような男性は好きですよ。
前回の書き込みでも書いた通り、同年代~中年の男性は愛華的にはダメですね、パパのような壮年の男性なら好感を持てますしOKという感じです。
信じてもらえないかもしれませんが、早い時期からパパに対して不思議な恋愛感情みたいなものを持っていました、パパはあいかの理想の恋人・そして「夫」でした。
あいかは理想空間の中で確かに自ら望んでパパとエッチをしていました、そしてそのイメージのオナニーで体を震わせてイッていました。
愛華がレズビアンだと考えないで下さいね。
縁あって同性愛の世界で生きていくことを決めたけど、本当にごく普通の女です。
あ、ドМだし、性欲が異常に強いからその点では普通じゃないかもですね(^^)。
精子バンクを利用するかどうかは今後の課題として、将来的には妊娠・出産をしてみたいです。
産まれてくる子が女の子だったら「一花(いちか)」と名付けて、パパの子だと思ってパートナーの女性と一緒に育てるつもりです。
そんなことは彼女には言いませんけどね、パパと愛華の二人だけの秘密にしたいです。
どんなことがあっても、あいかは心の中でこれからもずっとパパの「側室」でいたいです。
厚かましい話ですみません。
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