「パパに本当の愛華の姿を知ってもらう日がいつか来るのではないかと、漠然とですが以前から感じていました」
本当の愛華を話すのは相当な勇気と覚悟が必要だったと私は思います
「これまでのあいかに対するパパの思い・イメージを壊してしまって本当に申し訳なく思います」
私はそうは思っていませんので心配しなくていいよ~(^^)
私の思いやイメージなんかよりあいかのほうが悩んでいたと私は感じているので…
「オナニーをするときには、パパをイメージしながらしていましたし、これからもそうするだろうと思います」
今後も私でオナニーしてくれたら嬉しいです!
「信じてもらえないかもしれませんが、早い時期からパパに対して不思議な恋愛感情みたいなものを持っていました、パパはあいかの理想の恋人・そして「夫」でした」
それは私も同じです
顔も住んでいるところも知らないあいかに恋愛感情をもっていたのは恥ずかしいですが本当です(^^;
「あいかは理想空間の中で確かに自ら望んでパパとエッチをしていました、そしてそのイメージのオナニーで体を震わせてイッていました」
私もあいかを想像して何回したことか(笑)
同性愛の世界を決めた愛華でもオナニーのおかずはあいかだと思います(笑)
「愛華がレズビアンだと考えないで下さいね」
。 縁あって同性愛の世界で生きていくことを決めたけど、本当にごく普通の女です」
承知しました
「あ、ドМだし、性欲が異常に強いからその点では普通じゃないかもですね(^^)」
私にとってはそれが普通のあいかですよ(笑)
「精子バンクを利用するかどうかは今後の課題として、将来的には妊娠・出産をしてみたいです」
もし精子バンクを利用するなら私が種付けしたいです(笑)
パートナーさんは了承しないとは思いますが…(^^;
「産まれてくる子が女の子だったら「一花(いちか)」と名付けて、パパの子だと思ってパートナーの女性と一緒に育てるつもりです」
やっぱり名前は「一花」なんだね
「そんなことは彼女には言いませんけどね、パパと愛華の二人だけの秘密にしたいです」
それは二人だけの秘密で(*^^*)
「どんなことがあっても、あいかは心の中でこれからもずっとパパの「側室」でいたいです。 厚かましい話ですみません」
もちろんこれからもずっとあいかは私の「側室(妻)」ですよ!
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