(さきほどの続きです)
次回パパとお会いする日ですが、パパが仰るように「あいかのお仕事終わりから会って外で食事をしてお泊まり」でもかまいません、毎回はダメですけど。
次回はパパとあいかのお仕事終わりに会って、外でお食事をして、麗子お姉さまが提供して下さるラブホテルの一室で楽しい時間を過ごしませんか?
そのままホテルに泊まって、翌朝ホテルから出勤というのがいいかなって思っています。
平日であればホテルも空室があるので大丈夫ですよ。
パパが貯めているものを抜いて差し上げたいです、それが側室の務めですから。
当日は美沙さんのお手紙をお渡ししますね。
彼女は処女膜もないですし、レズセックスの快楽も知ってはいますが、男性経験がないという意味では「半処女」というよりも「ほとんど処女」と言っていいと思います。
美沙さんご本人も、パパに「処女を捧げる」という感覚でいるのではないでしょうか。
パパへのお手紙も、短いけれど彼女の純なところが表現されている感じですね。
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