パパが将来的に関係を持つであろう女性(美沙さん)を性的な対象と見ることは、男性として当然ですし、むしろそうでないと困りますね。
美沙さんの立場としても、パパに女性としての魅力を感じて欲しいでしょうし、その魅力の中にはもちろん性的な対象としての魅力も含まれますね。
自分が体を預けようとしている人が自分に性的な欲望を感じてくれることは、女としてすごく嬉しいことなんですよ。
パパが美沙さんに抱く欲望を隠さず率直に話して下さる、その方があいかも安心できます、パパはやはり正直で信用できる人なんだと。
美沙さんの初体験の時に、パパが早くイッてしまっても、
「美沙さんのマ〇コの締まりが良すぎて我慢できず早く射精してしまった」って言ってあげれば、美沙さんはむしろすごく喜ぶんじゃないかって思います。
美沙さんは膣トレを密かに?実行しているようですから、実際にかなりマ〇コの締まり具合が上がっていると思います、少し早く射精してしまっても仕方のないことでしょう。
そんな状況になったなら、少し休憩を挟んでから3発目も美沙さんとシテあげるといいと思います。
「すごく良かったんで、もう一度やらせてくれないか、美沙さんのマ〇コの締まり具合をもう1回味わいたい」ってパパに言われたら美沙さんきっと嬉しい気持ちになりますよ。
女ってそういうものです、求められるといい気分になれます、美沙さんはパパに初体験のお相手をお願いして良かったって感じると思います。
さて、あいかは生理中は器具を使った膣トレはできませんが、「ケーゲル体操」という膣圧を高める運動はいつでもできるので実行しています。
あいかもパパに喜んでもらえるように努めています。
次にお会いする時に、パパのチ○ポをきつく締めて差し上げられるといいなって思っていますね(*^^*)。
※元投稿はこちら >>