帰宅したら美沙さんから送られてきた速達便が届いていました。
パパに当てたお手紙の「コピー」まで同封してあって、彼女の配慮の深さを感じました。
あいかに変な心配をかけたくないとの意図でしょうね。
あいかがアドバイスした通り短く簡潔だけど、美沙さんからパパにはっきりと初体験のお相手をお願いする文章でしたね、字もとてもきれいです。
やはり美沙さんは、女性同士での性体験はあっても基本的には純な乙女そのものですね。
あまり書いてしまうとパパの楽しみがなくなりますね、これ以上のことは実際にお手紙を読むことで彼女の気持ちを理解してあげて下さい。
もうここまで来れば、パパに逃げ道はないですね(笑)、美沙さんご自身が「パパを初体験のお相手に」と望んでいるので、諺にあるように「据え膳喰わぬは男の恥」ですよ。
女の私から見ても、こんなに美味しそうな据え膳はないです。
周囲の目を引く輝くような美人ですし、ナイスバディーです、プレイを一緒にしてみて感度もいいと思いました。
色白で肌も透けるように美しいですし、マ〇コもきれいなピンク色ですからね。
膣トレもやりたいって言ってたので、初体験の時はパパのチ○ポを美沙さんのマ〇コがきつく締め付けてくるかなって思います、パパが早くイッてしまっても仕方ないかも。
しかも彼女はまだ男性に抱かれたことがない「半処女」、他の男性に汚されたことのない、そういう意味では無垢な体の持ち主です。
麗子お姉さまからは時々簡単にですが連絡が入ります。
あいかが生理中だということを知っているのに、わざとあいかのエッチな気分を煽るようなことを言ったりします。
「今度会うときはあいかを何度でもイカセてあげるね」とか「あいかに、「男なんてもういらない」って言わせたい」などと。
まあ、どんなに女同士のエッチが気持ち良くても、あいかのマ〇コにはパパのチ○ポが絶対に必要ですし、あいかの体はパパの精液を必要としています。
早くパパに抱かれたいです、セックスしたい、生理中なのに本当にマ〇コが疼くんです、パパのチ○ポが欲しい、マ〇コにハメて欲しい。
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