今日、美沙さんと夕食をご一緒しました、個室部屋のある和食料理店です。
比較的静かな環境で、麗子お姉さまについて、まだあいかが知らなかった彼女の情報・お話が聴けました。
お姉さまと美沙さんが知り合って、その後に女同士の体の関係を持った経緯も少し詳しく知ることができました。
麗子お姉さまがあいかを誘ってきた理由についても、最初はちょっとしたスパイス的な要素をお二人の間に持ち込みたかったようです、
でも「今はあいかさんは私たちにとってとても必要な存在になってる」と美沙さんは言って下さいました。
パパのお話も当然のように出ましたね、先に切り出したのはあいかですが二人とも直截にお話ができました。
美沙さんは男性経験をしてみたい、自分の人生経験としてもそれは悪いことではない、と考えておられるようです。
麗子お姉さまとしても、将来的に4つのラブホテル経営を美沙さんと一緒にやっていきたいと計画しているので、賛成の考えを持っているようだとの事でした。
麗子お姉さまはご自分では男性と肉体関係を持つつもりはないけれど、美沙さんにとっては一つの経験として男性を知ることはむしろいいことだと考えておられるみたいです。
あいかは美沙さんに、「パパは謙虚な人だから、美沙さんの初めての男性が自分でいいのかって思っているんだと思う」
「美沙さんが是非パパにお相手をお願いしたいって伝えたら、パパもそれならって安心して行動ができるんだけどな」って話しました。
美沙さんが顔を赤くして「あ~、自分から言うのは恥ずかしいです」と言うので、お手紙で伝えてみたらって言いました。
「簡単な言葉で短く伝えた方がいいと思う」と言うと、「分かりました、じゃあ後日にあいかさんにお預けするので、あいかさんからおじ様に渡してもらえませんか」とのこと。
OKしました、近日中にあいかの所にパパに当てたお手紙を内封した美沙さんからの郵便物が届くと思います。
パパとお会いする日に、おそらくは彼女の切なる願い?が書かれているはずのお手紙を手渡ししますね。
パパ、段々と後には引けなくなりますね、ご覚悟を(微笑)。
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