パンティーの割れ目をイヤラしくなぞるように触れるパパは、「濡れてるじゃないか、ビショビショだぞ」「誰かに痴漢されるのを待ってたんだろ?」と耳元でささやきます。
それからパンティーの中に手を滑らせてきて、指であいかのマ〇コをイジろうとしてきます。
あいかが「ダメです、困ります」と言ってもかまわずパパは指をマ〇コの割れ目に這わせて、クリトリスにも触れるの。
吐息をもらすあいかに「感じてるんだね、じゃあもっといいことをしてあげよう」と言うパパは指を2本入れてマ〇コをかき混ぜようとします。
声を押し殺しながら身悶えるあいかは不覚にもほどなくイッテしまいます。
あいかのブラウスのボタンを外しブラを上にずらしてオッパイを露出させると、パパは乳首を指でつまんだり胸の膨らみを後ろから両手で揉んだりします。
チ○ポを握らされ、シゴクことを命じられているあいかは指にヌルヌルとした感触を得ます。
これがいわゆる男性の「がまん汁」なんだなって、快感でぼんやりした頭でも理解することができます。
「チ○ポをいれてやろうか? 欲しいんだろ」と言うパパはすぐにあいかのパンティーを下ろし、固くて大きい肉棒をあいかの肉穴に突き立ててきます。
立ちバックの体位で太い杭のような肉棒を容赦なくあいかのマ〇コに打ち込んでくるパパ、
そして快楽に翻弄されてしまったあいか、一対のオスとメスになって本来は生殖行為の快楽に溺れます。
あいかがイクと同時に、大量の精液があいかの肉壺に射出されます。
射精後も数度あいかの腰を突くパパ、それからおもむろに肉棒を引き抜くと、精液がどっとマ〇コからしたたり落ちます。
(続きます)
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