パパの目の前であいかの恥ずかしい姿をさらしてしまいましたね。
ああ、やっちゃった、という感じです。
後悔はありません。
あいかはМだから、一人でするときのオナニーよりもずっと強く快楽を感じることができました。
恥ずかしい状況であるほど性的興奮を覚えて感じてしまうあいかです。
パパが選んで下さったおナスが大きめのものだったのでマ〇コに入るかなって心配しましたが、中にズッポリと吞み込まれましたね。
それもちょっと恥ずかしかったなって思います。
大きく脚を開いてお野菜を出し入れするあいかに、
「スケベなマ〇コだな、ナスをクワエ込んで涎を垂らしてるじゃないか」などと煽り言葉を投げかけるパパ。
「チ○ポを入れられても、キュウリを入れても、あいかのスケベなマ〇コは美味しそうにしっかり締め付けるんだな」とも。
そんなことを言うパパだってすごくスケベですよ。
パパのチ○ポ以外のものをマ〇コに入れて楽しむ、そんなあいかの淫乱な姿を見られるのは恥ずかしかったけれど、
あいかの裏の顔、本性をパパに見て頂くことは、早い時点で済ませておくべきだと思っていました。
セックスをしているところを見られるのと、オナニーを見られるのとでは、どちらかと言うとオナニーを見られてしまうことの方が恥ずかしいです。
だからあいかがオナニーをパパに見られることには勇気がいりました。
写真まで撮られてしまいましたね、イヤラしいことをしているあいかの写真。
オナニー鑑賞会・撮影会が終わったので、夕食の準備を始めます。
お料理にはそれほどの時間がかからないと思います、その間パパは全裸エプロン状態のあいかの撮影をしていて下さいね。
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