特急列車・・。 投稿者:粗ちん ◆.Ywj2Jp6ZY 投稿日:6月27日(月) 13時46
分28秒
昨夜、出張帰りの特急列車で大学生くらいの子の隣に座り、
タンクトップの上からおっぱいの谷間を覗き込んで楽しんでいた。
あどけなさの残るロリ顔とは裏腹に、立派なおっぱいをしていた。
暫くすると眠りだしたので、遠慮なしに覗き込んでいると、たまらなく
なってしまい。大きな旅行バックを膝におき、股間を回りから隠して
Pを取り出し、扱き始めた。もちろん早くからPはキンキン状態・・。
若い子のおっぱいを眺めながらのオナニーは最高だった。髪の香りなんか
を嗅いだりして・・・。調子に乗りすぎてストロークが大きくなってしまい
女の子の腕に当たってしまった。旅行バックで隠していたのは回りからの視線。
当然女の子からは丸見え状態。一瞬ビクッツ!と身を硬くしているのがわかる。
私も当然慌てて隠すが、バレバレだった。すぐに女の子は再度目を瞑り寝始めた
(?)。寝てる訳がない・・・。薄目でこちらの様子を覗っているのはわかる。
迷ったが、こっそりと再度Pを扱き出す。女の子は薄目で見ている・・・。
こりゃOKなん??と思った私は、Pを扱くのを止め、列車の揺れのせいにして
わざと肘でおっきなおっぱいをグリグリしてやった。女の子は逃げるどころか
完全に頭をこちらに傾け、身を預けるようになった。完全に調子にのった私は
肘から手にかえ、腕を組むフリをして、優しく揉みまくった。マメを摘むと
ぴくっつ!と反応するところがなんとも興奮した。暫くその状態を楽しんで
全く抵抗がないので次の行動に。上半身は回りの目があるのであまり過激なことは
出来ない。今度は下半身へ・・・。薄手のピタッと張り付いたパンツを履いている
太腿に手を乗せるが抵抗はない。ゆっくりと撫でながら、内腿へ手のひらを進め
優しく股を広げるようにする。少し女の子の力が股にかかって抵抗したが、じきに
力が抜ける。そのままだんだんと股間へと進める。アソコに指が到達した時には
すでにじんわりと暖かい湿り気が・・。さらにパンツの上からアソコをグリグリ
したりゆっくりと上下したりと刺激すると、かすかに「はっ、う~んっつ・・・」
と口から熱い吐息が漏れてきた。ここまで来ると私も止まらない。旅行バックを
うまく使い、回りからの視線を防ぐと、女の子のパンツのファスナーに指をかけ
ゆっくりと降ろした。女の子の抵抗はもう全くない。どころか、完全にこちらに
身を預けている。私の肩に頭を乗せているが、顔は伏せているが、時折上げて薄目
で私の動きを見ている。耳は赤く、ぽちゃっとした色っぽい唇は僅かに開いたまま
だ・・・。パンティの上からさらに刺激、ボタンを外してパンティの中に指を
忍ばせようとするが、ピッタリパンツなのでなかなかアソコまで届かない。すると
女の子の方から腰を浮かせてパンツをずらす協力をしてくれた。私が耳元で、
「ありがと。」とささやくと女の子は恥かしそうに、僕の腕にしがみついた。益々
興奮した私はしっかりと優しく・・・。激しくリズミカルに指遊びを楽しんだ。
何度か女の子はイったみたいだった。列車もそろそろ到着する時間に近づいて来
た。やっぱり私も発射したかったので、女の子の手をとり握らせた。どうしていい
かわからない様子だったので、上から自分の手を添えてグラインドさせた。私は
すぐに発射してしまった。白いものは自分の手で受けたのはいいが、始末に困っ
た。すると女の子がそっとポケットティッシュを恥かしそうにくれた。また
耳元で「ありがと。」と言うと、こくりと頷いた。その後到着までの時間、まるで
恋人同士のように手をつなぎながら、頭を寄せ合いながら眼を閉じた。お互い何も
語らなかった。到着して列車を降りて、ホームで改めて女の子を見ると、小柄で
ほんとに可愛い子だった。軽く手を上げて、「ありがと。」と無言で言った。
女の子はうつむき加減にニッコリとしてくれた。最高の最終特急列車だった。
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