すごく元気づけられて、だからまた恥ずかしい報告をいたします。
今朝もまた、さわってしまいました。もちろん、教会の礼拝があることも、教会学
校の奉仕があることも、わかっていました。でも、夢を見てしまって、、
観光バスの一番前に、バスガイドさんのようにみんなの方を向いて立たされて、後
ろからはがいじめにするように身体をさわられている夢でした、
すぐに目が覚めて、夢と同じように自分の身体を触り始めてしまいました。
5時ごろだったと思います。部屋は白々と明るくなりはじめていて、ベッドの上に
毛布をはだけて仰向けになった私の身体が見えました。私はこの時期はパジャマの
上は着ますけれど、パジャマのズボンははきません、大きめでぶかぶかのパジャマ
を両手でしわだらけにしながらめくりあげると、白い私のおなかと、小さなリボン
のついたショーツをはいた私の腰が見えました、
まだ夢のつづきにいるようで、背中にあたるマットレスが男性の汗ばんだ体のよう
に感じます。そして、私の二つの手は私の意志をはなれたかのように、いとおしそ
うに私のおなかをはいまわって。
やがて右の手が、ショーツの中に、、、私は目を閉じました。指先にやわらかいヘ
アがあたり、つづいてそのすぐ奥の割れ目を指先が探し当てました、
私の腰周りの部分にあたってるマットレスが、まるでほんとうに男性の下腹部のよ
うにさらに熱くなったような気がして、それどころか私の想像の中で、私の小さな
お尻ののってる部分が硬くどんどんせりあがっていって、ショーツごしに硬くなっ
たそれでお尻の割れ目を犯されました、
乳首が、かたくなってくるのがわかりました、
パジャマのぼたんをゆっくり下からはずして、それから目に見えない男性にささや
かに抵抗するように膝を立てました、
ショーツの中の右手で、クリトリスをはじいたり、押しつぶすように押さえたりし
て、それが気持ちよくって、たまらなくなってあそこをさわりましたら、あんのじ
ょうぬるぬるが指についてしまって、、、
ああん、でもまさか、日曜の朝なのに、いくまでさわるわけにはいかないって、そ
う思って、手を離しましたけれど、またすぐにさわりたくなって、手があそこにも
どってしまって、ぬれてかわいてまたぬれた股間を指でいじりたおしてしまいまし
た
それから、もう一方の手でショーツの左端をもって、ショーツがななめになりなが
ら、さげられていきました、
もう一人の私が意地悪く私にささやきました。
さあ、もうあと四時間もしないうちに子どもたちに神さまのお話をしてあげる教会
のお姉さんが、今、知らないおじさんにおまんこをくちゅくちゅいじられてるとこ
ろをみんなに見てもらいましょうね。ほうら、あなたたちの先生はこんなことされ
てますよ、はずかしいね
そんなことを思い浮かべると、いっぱいお汁がもれてきました、
ほうら、みんなの先生はおまんこさわられて気持ちよくなって、神さまのことを忘
れていますよ、もっともっとさわってほしくって、恥ずかしいお汁をとろとろにお
もらししていますよ、
そんなことを考えるとたまらなくなって、おまんこをお尻の穴を両方さわりながら
いってしまいました、
あとでシャワーをあびたのは、言うまでもありません。
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