2001/12/11 13:40:48
(ew7S7AZr)
僕は愛の股を両手で開き、愛の股間に顔を埋め、クリを舐める。
『あぁっっ!!』
思わず声を上げる。構わず僕は舐め続ける。まずは下から割れ目に沿って、
そしてクリトリスをくちょくちょ音を出しながら舐めたり、思いっきり吸い
付くようにしゃぶりついたりする。そのたびに愛の体が反っているように思
えた。割れ目に舌を入れると舌がおマンコに締め付けられ吸い込まれるよう
な感覚がする。さっき一度イったこともあり愛の身体は敏感になっていてす
ぐに愛のおマンコはぐちょぐちょに濡れ、僕の唾液と愛の愛液がくちゃく
ちゃと部屋中に音を立てながら混ざり合う。
クリトリスを舐めながらおマンコに指を入れてみる。1本、、、2本、、、
そして3本。。。身体の力もいい具合に抜けて、そしてクリトリスの刺激に
惑わされたせいもあり痛みはほとんど感じていないようだ。
『んぁあっ・・・くっ・・あぁぁああっ!・・・はぁ・・・はぁ・・・
あぁっ!!』
「・・・愛。。。。入れてもイイ?」
『ぁあ・・・う、うん。。。イイ・・よ。。。お願い。。。!』
上体を少し起こし、右手で自分のモノを支えながら愛の秘所にあてがう。僕
のモノの先と愛のクリトリスが当たった瞬間、愛の身体が剃り上がる。
『ぁっっ・・・ン!!』
そのまま割れ目に沿って自分のモノを目的の場所まで滑らせていく。そし
て、ゆっくり体重をかける。
『・・・・・っっン!!!』
愛の顔が歪み、眉間にシワがよる。
「痛い?大丈夫??」
『ん・・・うん。。大丈夫だよ。。。』
「それじゃ、動かすよ?」
そう言って愛の唇にキスをした後、僕はゆっくりと腰を上下に動かし始め
る。
『ん・・・んん・・・・!!』
まだ少し痛いのだろうか。僕は愛のクリトリスを触ったり、オッパイを揉ん
だり、しゃぶったりして愛の気を紛らわせ、リラックスさせようとする。
『あ・・・あぁん!!』
ピストン運動にも慣れてきて愛の表情が緩くなり、声も高くなってきた。そ
れに合わせ腰の動かし方のバリエーションを少し増やす。浅く突いたり、体
重をかけて奥までゆっくり入れたり、奥まで入れたま円を描くように腰を回
したり、、、愛の中を僕のモノがかき回す。
『あぁっっ・・ンン。。。気持ちイイ!!・・・やっ、、、おかしくなっ
ちゃうよ!』
「愛っっ・・・・・!!」
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