2013/03/27 01:00:14
(JLIzULuR)
ベッドの上で二人を誘う様に身体をくねらし足をひらいて見せつけるように身体を動かしてると、ネクタイを片手で緩めながら私のいるベットへ一人が近ずいてきて「やらしいんだねぇ、、本当にオナニーしてたんだ、電話で言ってたけどオチンチン欲しいだろぉ」と言いながらベッドにのり私が開いた股の間で下着に手を入れた私の手の動きを見ながら言ってきました。
私は背中をカーテンに寄りかかっていたので少し右側に身体を傾ける様にのけぞり「そんな恥ずかしい事言ってない、、二人いるなんて言わなかったじゃないの、、でもいいよぉ、ねぇー二人で見てぇ、、」そうこたえると息を荒くしてもう一人もベットへ上がってきて「ちゃんと見てあげるからねぇ、、」と最初にベットに上がってきた男のひとが私の後ろ側に周り私は男の人に寄っかかった状態になり後ろから胸をわしずかみにされふとももをした側から手で少しかかえられ耳もとで荒い息ずかいと男性の整髪料のにおいが印象深く残った瞬間でもう一人は私の下着を横にずらしワレメを両手でおっぴろげ「昼まっからオナニーして観られたかったんだろ?来んなにドロドロになってるじゃないか、やらしい女だなぁ」と言いながらドロドロの私のワレメを舐め上げながら糸をドロォーと引いて見せては奥深く舌を入れてくるのです「あっばんばんんん」股の間で知らない男の頭がワレメを舐動き、同時に両太ももを後ろの男の人に持たれて開かされ私のクビ元や耳もとを舐め私は感じてのけぞる様に顔をあげると後ろの男が喘ぐ私の口の中に男の舌が入って来て思いっきり唾液も流し混んできでちょっと眉間にシワを寄せた私の顔をみて「飲むんだぁ、、」さらにそう言いながら口を押し付け舌を激しく動かし何度も唾液を流しこんできました。
太ももを持っていた両手は私の顔をもちぐりぐりとくねらせながらディープキス、「はぁはぁぁ舌を出してぇ、、」ヨダレが糸を引いた状態で男が言い言われるがまま喘ぎながら舌を出すと鼻から興奮したのか荒く息をはきだし重なる唇が激しくこすれ合い男の動きが変わったと思うと二人とも服をぬぎながら私の身体にまとわり付き両手は私の頭に手を重ねて載せて上げさせると両側から男二人が私の脇に舌を押し当て舐め上げるのです、「いやぁーああっ案」思わず大きな声がでてしまい、何時の間にか下着を脱がされた私のアソコには両側から二本ずつ指が入っていてグチャグチャ音をたててゆっくりかき回されてました、一人が指を抜くと私の顔の前で糸を引く男の指を見せながら「こんなに濃いドロドロがでてるよぉ、ほら、見て見て」と言いながらその指を舐めてみせるのです、口に入れて舐めてもまだ糸を引いてみせる私のやらしい汁にべちゃべちゃとすすり舐める男に私は理性がなくなってしまったのか頭のなかがケモノになってしまいからだが二人の肉体を欲しいとおもいました、激しくつら向かれ引き裂かれたいそんな欲望が目覚めた瞬間ではじめての感情に少しのあいだ男達とかなり激しいく絡みあった気がします
かなり長い時間舐めたりいじったりしたと思います、先からヌルヌルしてるのをたらしながは黒ずんだ少し左側にかたむいた勃起したチンポをだしてきて「しゃぶれ!」私は舌を出してヨダレをたらしながら四つん這いでくわえ込みました、「うぁっああくぅ」くわえてる私の頭を抑え腰をふって吠えてました、喉の奥までおしいれはきもどしても男達はたんたんと私の身体を使い二本のチンポを口に入れて涙を流す私に向かって「オラ、叱り舐めなきゃダメだよ」と言われ両手でしっかり握りしめ交互にしゃぶりつつけました「おいしい、んばぁ!んっんちゅぱちゅぱ!おいしい!」男達のものをしゃぶりながら言っている私は別人、別の自分がいる事にきずいたのです。
それからは男達のされるがまま気が付くとカーテンを開けられ男達は私のパンストを被り窓を開けられ丸見えの状態で前から後ろから晒しモノにして私の身体をたのしんだのです、私は途中で目隠しをされて晒しものにされてたのを知ったのは数日後にきた男からのメールでしたそこには窓にへばりつく私を後ろから腰をふる姿と窓に向かってM字で脚をひらく私を下からズボズボする姿の写メが二枚貼り付けてありました。
驚くと同時に、、、私は