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2013/01/09 19:06:47 (AFBJBlZP)
久々にえっちな気分になったのでクリちゃんをいじいじして、Yちゃんとのえっちな事を思い出していました。


休みの日に、前におじさんとYちゃんとえっちな事をする約束をしていたので待ち合わせの場所に行こうとしていたら、Yちゃんのパパが私に「ひなちゃん、Yと遊ぶんだろ?これを持って行きなさい」とペットボトルのコーラを2本くれました。あまり好きではなかったのですが有り難く貰っていきました。

私がYちゃんと待ち合わせの秘密基地に着くとYちゃんは既に来ていて、寝転びながら足を開いてオマンコをいじっていました。私はYちゃんに静かに近づきYちゃんの両足を天に向けて上げさせパンツを脱がせて大きく足を開かせました。Yちゃんは「あぁあん!ひなちゃぁん、ひなちゃん何するの」「面白いこと」私はそういうとさっきYちゃんのパパに貰ったコーラの蓋をあけて、Yちゃんのオマンコとお尻の穴にコーラを突っ込みました。コーラはゴポッゴポポポ!!と勢いよくYちゃんの中に入っていきました。Yちゃんは「!!ひぃぃん!っっああぁあ!!ばちばちしてる!!あはあぁあっあっああん!!」とビクンビクンと感じていました。私は、コーラの最後の1滴までYちゃんの中に入るように2本のコーラから手を離しませんでした。でも時折オマンコに入れたペットボトルはズポズポと上下に動かしてあげました。Yちゃん「しゅごい!あはあぁあん!!ひぃぃん!いい!!イクイクイクーーーーー!!ひぃぃん!あああんあぁあっああぁあっあーーーーーーーーーー!!」とびくびくしてました。それと同時に お腹もゴロゴロといっていました。

暫くしておじさんが来ました。「ひなちゃん1人かい?」「うぅん、Yちゃんも居るよ」私は、さっき自分がYちゃんにしたことをおじさんに話すとおじさんのズボンは膨らんでいました。「じゃあYちゃんが帰ってくるまでちょっと時間あるね、2人でちょっとだけえっちな事、しちゃおうね」おじさんはそういうと私を少し大きめの土管に座らせました。おじさんは膨らんだズボンを私のオマンコにくっつけると、ゆっくり腰を振りはじめました。私は「うにゅっ…ん…おじさぁん」ぴくぴくと感じていておじさんも「これもなかなかいいな…」と言っていました。私はおじさんのズボンがクリちゃんに当たる度におじさんの服を掴んでいました。すると草を踏む音がしていたのYちゃんが来るんだなと思い、おじさんに知らせました。おじさんは私の耳元で「次はペロペロしてあげるね」と言うと私から離れて帰ってきたYちゃんに話しかけていました。


私達はおじさんの家に行きました。Yちゃんはおじさんの家のお風呂に行き、私とおじさんはリビングに行きました。おじさんはリビングに着くとすぐに私のパンツを脱がせて、近くのソファーに私を寝転がせてオマンコに顔を近づけクンクンとしていました。私はおじさんの息がオマンコにかかる度にドキドキしていました。「ひなちゃんのオマンコ…おじさんがオマンコをペロペロしてあげるからね」そういうとおじさんの生暖かい舌が私のオマンコを舐めました。周りからゆっくり舐めて、オマンコの中もペロリ、おしっこの出てくる所もペロリ。「んん…ふぅん…おじさぁんっ…やん」「おいしいよ、ひなちゃんのツルツルオマンコ…オマンコ気持ちイイかい?ひなちゃんのオマンコ舐めて、おじさんのチンコ勃起しちゃったよ」おじさんはズボンからオチンチンを出すと自分の手で握っていました。「ここも舐めてあげるよ。忘れてたんじゃないんだよ」おじさんの舌は私のクリちゃんを下から上へと撫でるように舐めたり、左右に舐めたり、吸ったり指で摘まんだりしていました。「ひ…う…くぅん…んっぁっ…」快感が背中を這うように来て体を捩るように感じていました。おじさんの舌が気持ちよくて私は両足でおじさんの頭を挟んでしまいました。「はぅ…きもちーの…おじさんペロペロきもちーよ…もっとしてぇ?」私がそういうとおじさんは力強くクリちゃんを舐めてくれました。私は指を噛んで快感に耐えようとしましたが、ダメでした。「くぅぅううん!!ぁああん…はぁ…んっぁっんっ!きもちぃ…んあぁ、あっあ…あん!!…めっだめぇええ!」おじさんの舌でイってしまいました。おじさんのオチンチンは透明な液体がとぷとぷと溢れていました。

そんな時タイミングよく現れたYちゃんは裸でおじさんの近くに来て「ズボズボして。オマンコにオチンチン入れて」Yちゃんは物欲しそうな顔でおじさんを見ていましたが、おじさんはYちゃんを見ているのに見ていないようでした。Yちゃんははやくはやくと急かしていました。おじさんはYちゃんの腰を両手で掴んで、Yちゃんを持ち上げそのまま、オマンコにオチンチンをずぶりと入れていました。「ひぐぅう!!くぅうあああん!!」Yちゃんは苦しそうにしていましたが、おじさんは気にしていないようでYちゃんのオマンコにオチンチンをパンパンと音がするまで腰を振っていました。おじさんのオチンチンがオマンコを出たり入ったりしていました。「ああああ!!あああんあぁあっあーーーーーはぁっはぁああん!ぐ…あんあはあぁあっあ!!あぐ…おぐっ奥まできてう!ひぐぅう!!」Yちゃんはおじさんに揺さぶられるだけビクビクとしていました。「おぉん!!だめっひぐぅう!!あああんイクイクイクイクイクイク!!あああんあぁあっあ!!」Yちゃんはガックンガックンとしていましたが、おじさんの動きは止まる所かさっきよりも速く動いていました。私はそんな2人を見て、オマンコがむずむずしていたので、近くにあったこたつの机の角にオマンコを擦り付けました。クリちゃんが潰れるように机の角でオマンコを擦りオナニーをしていました。おじさんの腰の動きが早くなるに連れて擦りつける力も強くしていきました。 「あぁあっあ!!だめっあぐあああん!!イクイクイク!!あぁあん!!ひぃぃん!イクぅああん!おじさんのチンポでオマンコイク!!」「出る!おぉっ!!うっうっ!!」Yちゃんとおじさんはビクビクと震えていました。またおじさんはそのまま力強く腰を振りはじめました。「うっうっあぁあん!!きもちぃきもちぃーんあああん!!」ぐちょんぐちょんと音が響いていました。おじさんの腰の動きは、Yちゃんのオマンコにオチンチンをグイグイと抉るようでした。
私は少し気分がさめていたのでおじさんの家を探検してました。ある部屋に行くとピンク色のオチンチンと緑色の粒々したものがあり、私はピンク色のオチンチンを手に持ちおじさんとYちゃんの所に行きました。Yちゃんは四つん這いでおじさんに後ろから両手を押さえつけられていました。私はそんな2人に近付くとおじさんが「ひなちゃん、どうしたんだい?」「面白いコトする」おじさんの動きがゆっくりになっていたのを見逃さなかった。私は手に持っていたピンクのオチンチンをYちゃんのお尻の穴にズブリ。「ひぃぃん!っっあ!!あっあ!?」「し、締まる!!」私はピンクが見えなくなるまでYちゃんの中に入れました。おじさんもYちゃんも気持ちよさそうでした。おじさんは私が入れたオチンチンのスイッチを入れるとぐりんぐりんとピンクのオチンチンは動いていました。その動きに負けないようにおじさんは腰を振っていました。Yちゃんは首を振り「あああんあああんあんあん!おひりぃ…おひり…らめぇっらめぇっ!!オマンコもらめぇっ!!きもちぃきもちぃきもちぃ!!イクイクイクーーーーーはぁっはぁああん!イクーーーーー!!」Yちゃんはおじさんのオチンチンを締め付けているようで「マンコ締まる!!マンコ…マンコにチンポミルク出る!うおっぉぉああ!!」「あんあん!あつゅい!!熱いのでてうーーーーー!!」
おじさんのオチンチンが抜けたYちゃんのオマンコはぽっかりとしていてオマンコからは白いのが溢れていました。

おじさんとまたえっちな約束をして家に帰りました。Yちゃんもふらふらとしていましたが嬉しそうにしていました。
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投稿者:しんいち
2013/01/09 22:29:36    (Xnn.hxSA)
ひなさん、お久しぶりですね! またまた、Yちゃんとエッチな悪戯された話ですね♪ ひなさんの話はいつもチンポがカチカチに勃起しちゃいます!! 俺も当時のひなさんとYちゃんのツルツルワレメのオマンコを弄って悪戯したかった!
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投稿者:ひな
2013/01/10 02:16:03    (cC66vpyT)
お久し振りです。しんいちさん。当時の私ならしんいちさんにいたずらされても抵抗しなかったんじゃないかなと思います。今は恥ずかしいですけど…
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投稿者:しんいち
2013/01/10 02:42:13    (CGQsB4tg)
ひなさん、返事ありがとうございます♪ ひなさんとYちゃんのオマンコを開発したいね~ 自分からワレメ開いて、手マンとクンニをおねだりしたら、たまらないね♪
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