2010/08/16 05:46:32
(QOvSKLu7)
面白くないかもしれませんが、続きを書きます。
彼「アヤはどこが、一番好きなの?」
私「クリです」
彼「それを教えてあげなくちゃ」
私「アァ~。私クリが感じるの、ここをいじるのが好きなの」
彼「いいよ。その調子。彼女は何してる?」
私「私の真似をして、クリを、アソコを触ってる」
彼「アソコじゃないだろ」
私「はい。オマンコです。オマンコを触ってるの」
彼「彼女は胸が感じるってよ」
私は、左手で胸を触ってみました。普段のオナニーでは、ほとんど触らないんですが、
彼「乳首を少し痛いくらいに摘まんで」
痛みよりも、お腹から、腰にかけてビリって電気のような気持ちの良さが走って。
彼「アヤ。いい声が出始めたね。彼女を見てごらん。きれいだろ?」
ホントにきれいでした。口を半開きにして、すごくやらしい顔をして、私を見ながら、オマンコと乳首を触っています。
彼「行きそうかどうか、聞いてごらん?」
私「行きそう?生きそうなの?」
彼女は激しく指を動かしながら、何度も頷いて、行きそうだと伝えてきます。
彼「行かせてあげなよ。アヤが」
もうその頃には、鏡の中の女の子は、私とは別人。
私「いきたいの?いきたいなら、いくときは大きな声でいくって言うんだよ。いい?」
普段はMっぽい私の口から、まるでSみたいな言葉が出ました。
それからの記憶はあまりありません。彼の声もイヤホンから聞こえて来るのですが、何を言っているのかはわかりませんでした。
気がつくと、姿見に向かって四つん這いのようなかっこをしていました。鏡には、幾つもの手の跡、何より、唇の跡が沢山。しかも、べとべとに唾がついていました。
彼「どうだった?」
私「何してたんだろう?」
彼「鏡に映ってるのは?」
私「私です」
彼「こんなに、入り込んじゃう子は初めてだよ。僕も驚いた」
私「行きそうっていうところまでは記憶があるんですが」
彼「それからが凄かったんだよ。30分くらいかな。叫びっぱなしだったし。Sのアヤと、そのアヤにいかされるMの子も出てきて」
昔から、思い込んじゃうタイプだけど、ビックリしました。
その男性とは、しばらく話して切りました。
夜、またオナニーしたくなって(この頃は毎日です)、姿見の前に座って始めたけど、彼女は出てきませんでした。
あれって催眠術だったのかな?もう一度、経験したい。でも、帰れなくなりそうで恐い。
でも、鏡を見ると、思わず自分にキスしてしまいます。