2009/12/31 11:21:25
(Y5TE06bv)
外でのオナニー…初めては自転車のサドルを使って、でした…
家であんまりオナニーできなくなって…でも、やらしい想像ばっかり激しくなっていって…
想像の中の私は、毎日のように先生や、通りすがりの男のひとに犯されまくってました…
授業中とかにも、もじもじ、太ももを擦りあわせたりして…
中学生なのに、いつもおまんこが気になって…
でも、学校では全然…やっぱりばれちゃうのが怖くて…
ある日、もう我慢ができなくなって…たぶん9月くらい、学校も始まってたし、暑い日もあったし…
よくしたのは、たしか公園の横の歩道にある自転車置場、でした…
前から…小学生のころから、サドルの先っぽにおまんこを、ぎゅう、て当てるとじーん、て気持ちよくなるのは知ってました…
でも、これでわざと気持ちよく、オナニーするのは初めてで…
スカート、お尻に敷かないで、サドルにかけちゃうんです…
すると、パンツが直にサドルに…これで、ほとんど直接、おまんこに当てられるし、変な動きも隠せるし…
ハンドルに乗りかかるように、両手で掴んで前屈みになって、つま先を伸ばして、あまり体重全部をおまんこにかけないように…
そして、前後にゆっくり…くい、くい、てクリから割れ目を押しながらなぞります…
じん、じん、ておまんこが熱くなって、膨らんできて…今度は、お尻をサドルの前に出して…先っぽに押し込むみたいに、くにくに、おまんこのお口をひねりながら…
初めのころは、外でする、てだけですごくどきどきして…でもすぐ、また足りなくなりました、もっと、ぎりぎりでしたい、て…
ミニスカでやってみたり、長めの丈のスカートのときは、パンツ、太ももに下ろしてやってみたり…周りにひとがいるかも、見られてるかも、て思いながらサドルをおまんこ汁まみれにするの、病み付きになってました…
中学生のとき、一番どきどきして、一番イキしたオナニーは、本屋さんの駐車場でしたの、でした…
家から大通りをずっと自転車に乗っていくと、大きな本屋がありました…
もっと近くにもあったんですが、そこは初めて痴漢された、あの場所だったので…
そのころ、中学生の終わりくらいにはサドルオナニーもすごい上手になってて…好きなポイントや動きに集中すれば3分もしないでイけるようになってました…
だから、中学生なのに、オナニーする日は3回とか4回とか…
この日もオナニーする日、て決めてたから汚さないように短めのスカートで出かけて…本屋に着くとまず、えちな本のコーナーをちらちら見ながら歩きます…
目の前には高校生のお姉さんがにこ、て笑いながらパンツをしゃがんで見せてたり、マンガの雑誌にはどろどろに精液まみれの女の子が…これを見ながら自分に置き換えて想像して…
おまんこがきゅん、てひくついて我慢できなくなったら、自転車へ急いで戻ってオナニー、するんです…
まずは一回、しました…
パンツをしゃがんで見せ付けたまま、男の人のちんぽを目の前に出されながら射精される私をいっぱい想像して…
こうして、週に2回くらい、本屋で…行くたびに置かれる雑誌が変わって、それをおかずにして…
周りをくる、て見回して、誰もいないのを確認したら、パンツに手をかけて太ももの半分くらいまで下ろすんです…
スカートから脱いだ白いパンツがちらちら見えて、すごい興奮して…時間をかけないようにハンドルにしがみつきながら、おまんこの穴をぐりぐりして、ぬるぬるをうまく滑らせてクリをぎゅ、て潰して…
最後はお尻をくいくいくい、前後に一生懸命振っておまんこ全部を擦るように…体重をサドルにかけて…
でもこの時、見られてたんです、駐車場の車の中から…
車で横になってた男のひとが、自転車のハンドルにしがみつきながらお尻をこねる私を…
車は私のすぐ隣でした…
私、横を見て気づいたらすごいやらしい目で私を見てて…自転車を一生懸命こいで逃げました…
パンツは脱いだままでした…こぎながら片手で履き直しながら…
すごいいけないこと、ばれちゃった、て頭が真っ白でした…
そのまま、どこへ行くわけでもなく20分くらいずっと走ってて…
でも、思っちゃったんです…
もし、またいたら、また車の中から私のオナニー見たら、男の人、精液出しちゃうかも、て…
雑誌の中の高校生じゃなくて、中学生の私のパンツやオナニー見たらもっと、かも、て…
おそるおそる、本屋に戻りました…
そしたら、もう車はいなくて…ちょっぴりほっとして、でもちょっぴりがっかりして…
続き、しちゃいました…
自転車をもうちょっと本屋の裏のほうに寄せて、あまり見られない場所へ…
パンツ、駐車場のほうに向けてしゃがんで見せ付けました…
雑誌みたいにしゃがんで…すごいどきどきしながらにこ、て笑ってみたり…
初めて、見せ付けるどきどきでした…誰も見てないけど、すごい興奮して…
しゃがんだまま、パンツの上からおまんこを指で上下にさすって、指を割れ目に押し付けて揺らして…
そしたら…おまんこ汁が今までにないくらいたくさん…
あっというまにおまんこのカタチに染みて…初めて聞きました…パンツ越しにくちゃ、くちゃ、ておまんこ汁が指に絡み付く音が…
クリまで、パンツの上からでもこり、てわかるくらい勃起して…
もう、どんどん恥ずかしくなりたくなって…
おっぱいにも、手を伸ばしちゃいました…
残った手をセーターの中に入れて、ブラを上にずらして…
おっぱいはまだ、あまり気持ちよくはありませんでした…大きさは、もう周りからちらちら見られるくらいにはなってましたが、触ってもそれほどではなくて…
でも、外で自分のおっぱいをもみくちゃにして…ぐにぐに、セーターの下で手がやらしく動いて…
それが、ぴりぴり、おっぱいの奥から気持ちよさになって…
すごい夢中になりました…
触れば触るほど、いじめればいじめるほど、見られちゃう、て思うほど、カラダじゅうに火花が散って、おまんこの奥から熱い汁が溢れるんです…
たぶん、何回もイキしてました…でも、カラダじゅうの火花が集まる寸前に止めて、またいじめてを繰り返すのが楽しくて…
声も、知らない間に漏れてました…今の私の声、です…それで足も初めは手が差し込めるくらいだったのが大きくがに股になって…
お尻がかくかく震えだして…
上半身もゆらゆら揺れて、倒れ込みそうになって…
ぱんぱんに膨らんだクリ…
それまで大事に撫でるくらいにとっておいたクリを…
火花が、また細かくぱちぱち集まってきた瞬間を狙って…
思い切り、潰しました…
見ないで、見ないで、て言いながら…
たしか、思い切り後ろに尻餅をついちゃったんだと思います…
すごい息が苦しくなって、全身がぎゅうう、て締まって…
気づいたら、お店の裏の壁にぺたん、て座り込んでました…
無意識のうちに隠れたみたいでした…
もう、パンツはべちょべちょにおまんこからお尻に張り付いて…おっぱいはちょっとセーターに擦れるだけでぴりぴりして…
帰り道は、ずっとたちこぎで…でも、すごいすっきりしたような、風がすごい気持ちいい帰り道でした…
これで、中学生のころのオナニー告白は終わり、です…♪
たまにお尻を触られたり、後を付けられたり、とかはありましたが…やっぱりそのころは怖いのが強かったです…
このときはたぶん、オナニーを見られたのがきっかけだったのかも、です…♪♪
またすごい長くなっちゃいました…最後まで読んで下さったみなさん、ありがとうございました…♪♪