2008/07/25 02:24:32
(.aoIttz7)
今日はまた来ちゃいました!
はるかのエッチさはもうバレバレだけど、女の人のオナニーを想像すると萌えるようになっちゃったエピソードをお話したいと思って来てみました。
そう、あれははるかがまだ中2だった頃の話。
その日は朝から頭が痛くて学校に行くのが億劫だったけど、進路を決める大切な日だったから我慢して学校に言ったの。
学校に行って、先生とお話して、でもなかなか頭痛いのとれないから早退することにしたの。
家に帰れば、その日はお母さんが仕事休みだったから、きっと看病してもらえるなぁ~なんて思いながら家路についたわけね。
で、自転車でやっと家に着いてみると案の定お母さんの車があって、家にいることがわかったの。
いつもだったら元気良く
「ただいまぁ~!」
って帰るんだけど、その日はさすがに元気出なくて、
「ただいま」って小さな声でようやく言っただけの気がする。だからだろうけど、これもいつものことなんだけど、お母さんが「はるか、お帰りぃ~!」って言ってくれるんだけど、その日はそれもなかった。
あれぇ~、お母さんの車あるけど留守なのかなぁ~なんて思いながら、台所を覗くとお母さんはいない。 家の中もやけに静かだし、お母さんも寝てるのかなぁって思ったから、今度は寝室に行ってみたの。
普段なら「お母さんいないのぉ~」なんて大きな声出して探すんだけど、その日はそうしなかった。
今になるとどうしてそうしたのかはわからないけど、声を出さずにお母さんの寝室前まで行ったの。
たぶんはるかが頭が痛かったせいもあるし、もしお母さんが寝ていたら起こしちゃ悪いなという気持ちもあったんだと思う。
そうしてお母さんの寝室の前に行って襖(お母さんの寝室は和室)を開けようとすると中から、
「ふぅ~、ふぅ~」
って声が聞こえるの。
「あっ!やっぱお母さんも病気なんだ」
と思って、どうしようかなぁ~、このまま2階のはるかの部屋に行って寝ようかなとも思ったんだけど、お母さんの病気が重かったら大変だと思い直して、そっと襖を開けようとした時、今度は、
「あぁぁぁ~」
って声が聞こえて・・・ 「えっ!まさか!」
って思ったんだけど、頭の中では絶対そんなことないよとも思っていた。
まさかお母さんがオナニーしてるなんてそんなことありえないよね。
そんな風に思ったの。
でも寝室の中から、
「ハァ~ァァァ~!イイ!」
って聞こえて来た時はそれが間違いなくオナニーしてるんだって確信に変わったの。
あの綺麗で優しいお母さんでもオナニーするんだって思ったら、意外だって思う反面、お母さんのオナニーしてる所覗いてみたいって衝動をどうしても押さえ切れなかったの。
だからお母さんにバレないようにそっと襖の隙間から中を覗いてみた。少し襖が歪んでるのか、ちょうどはるかの目の高さ辺りから僅かな隙間があって、目を近づければ中が見えるようになっていたの。それは今でもそうだけど。
隙間から覗くと、布団が敷いてあって、位置的にはお母さんの足がこちらを向く感じで布団が敷いてあるのね。
その布団の上でお母さんが全裸になって、膝をM字に立てて仰向けの状態になってまさにオナニーの真っ最中!
はるかから見ると真正面より少し右にずれた位置に布団が敷かれてるんだけど、お母さんのアソコが丸見えなの。
一緒にお風呂に入った時に見たことはあるけど、こうしてまともに目の当たりにするのは初めてのこと・・・。
お母さんのアソコははるかを産んだはずなのに、とても綺麗なピンク色をしていて、濡れて光っていた。 その濡れそぼるアソコにお母さんの指が、まるで意志を持った生き物みたいに這っていた。
お母さんの指がリズミカルにクリと思われる部分をこねると、
「ハァァァァ~!」
と切なそうな喘ぎ声が漏れる。
やがて、人差し指でクリを刺激しながら中指が膣の中へ・・・。
「アァ~ン、イイ!」
少し中をこねるとさっきより大きな声で喘いだの。 「ハァ~、ハァ~、ハァ~・・・」
かなり感じているみたいで、お尻を浮かせたり沈めたりして中をかき回しているの。ますます感じるのか、お尻をのけぞるようにあげると、
「アァァァァ~!おまんこ気持ちいいの!」
って!
はるかならまだしも、あの綺麗で優しいお母さんが、オナニーしているばかりか、そんなはしたない言葉を口にするなんて!
はるかはすごく感じて来ちゃってパンツの中がビチョビチョになってるのがわかるの。
「アァァァア~ン」
また大きな喘ぎ声を発して身体をのけぞらすお母さん。
腰を落とすと少し斜めになった感じで、ますますはるかの方にお母さんのアソコが向けられた状態に・・・。
「お母さん綺麗・・・」 はるかはそう思うと同時に手をパンツの上からクリに押し当てたの。
ピクッ!!!
今まで経験したことない位に身体が反応して、全身に電気が通ったような感覚に襲われて思わず声が出ちゃった。
「ン、ハァ~!」
見つかっちゃったかなって思ったけど、更に喘ぎ声を上げながらオナニーに没頭しているお母さんは気づかなかったみたい。
お母さんの指は前にも増してイヤらしくアソコを刺激し続けていた。
人差し指は相変わらずクリを円を描くようにこね回したり、圧迫を加えたりしている。
そして中指と薬指を穴の中に入れてクチュクチュさせてる。
「ハァァァ~!気持ちイイっ!」
ってまたまたお母さんのはしたない喘ぎ声。
はるかは堪らなくなっちゃって、制服のスカートとパンツを下ろして直接クリを触ることにしたの。
興奮が絶頂に達しちゃって、あれほど痛かった頭が嘘のように痛くなくなって、その替わりボォ~ッと霞がかかったようになって来た。
はるかもクリをいじるとすぐにでもイッちゃいそうだった。
まだイキたくないから、もっとお母さんのオナニーを覗いていたいから、お母さんと一緒に気持ち良くなりたいから・・・、目をつぶって快感の波に耐えた。
「もうダメ!早く入れて!」
お母さんの声で我に返った。
再び目を開けて覗くと、今まで気づかなかったけど、枕の脇に大人のオモチャが・・・。
黒い色をしたバイブレータ・・・。
今までエッチな本では見たことあるけど、実物を見るのは初めて。
長さは15センチ位で太さは4センチか5センチはありそうなおちんちんの形をしたバイブ。
そんなイヤらしさいっぱいのおちんちん型バイブを手を伸ばして取ったお母さんは、まず先っぽをクリに当てて擦ったの。
「ハァァァァ~!ダメ!焦らさないで早くちょうだい!」
そう言ってバイブのスイッチを入れた。
ウィイイイ~ン・・・
かなり大きなモーター音がして先がくねり出した。 少し強く押し当てると、 ブルブルブルという感じにクリを刺激する。
「アァァァ~!!!」
ひときわ大きなお母さんの喘ぎ声。
「お母さん!おちんちん、おまんこに当てて気持ちイイの!」
はるかは心の中で叫んだ。はるかのアソコはもう洪水状態で足をエッチなお汁が垂れているのが自分でわかる位。
「ダメ!ダメ!入れて!」おもむろにお母さんがバイブをおまんこの中に入れちゃった!
「ハァァァァァ~ン!イイ!!!太いの!ぶっといのが入ってるぅぅぅっ~!」本当にイヤらしいお母さん。あんなぶっといおちんちんおまんこに突っ込んで・・・。
はるかも指を指をスケベな穴に入れてグチュグチュしちゃった。
それまでは机の角や枕なんかにクリトリスを押しつけるオナニーばかりしていたはるか。
指を入れることは知っていたけど怖くて出来ないでいたはるか。
でも今日は入れられた。 ブブブ、ブ~ン・・・
お母さんの中に入ったバイブはくぐもった音を立てている。
はるかの頭の中は真っ白でもう隙間から覗くどころではなくなってる。
「イイ!イイ!ハァ、ハァ、ハァ!」
「もっと、もっとかき回して!」
「いいの!いいの!めちゃくちゃにして!」
「大好き、大好きなの!アナタ!」
「ハゥ~!!!おまんこすごく気持ちイイ!」
覗くことも出来なくて、お母さんのそんなはしたない言葉を聞きながら、その場にうずくまるように身体を折って、グーに握った手を恥骨に押しつけてはるかはイッてしまった。
お母さんの方はまだイッていないで最高潮に登りつめているらしく、まだ喘ぎ声が聞こえる。はるかはそっとその場を立ち去って台所に行き、身仕度を整えて玄関から荷物を取ったあと、勝手口から外に出た。
近所の人に見られるのもイヤだったけど、すぐに家に帰るわけにもいかないので近くの本屋さんで時間を潰すことにした。
30分位たっただろうか。そろそろ大丈夫かな?
と思って家に帰った。
「ただいまぁ~!」
「お帰りぃ~!はるか、どうしたの!こんなに早くに!」
「うん、頭が痛くて先生と面談だけして早退して来た・・・」
家にはいつものお母さんの笑顔があった。