2008/07/04 01:15:37
(MqhlCu4N)
マイさん、また来ちゃった。マイさんのオナニーシーン想像すると、ちんちんがウズウズしちゃうから、ついついズボンの中に手を突っ込んで、ちんちんをいじりながら読んじゃうんだ。見たらね、先走り液でちんちんの先っぽがテカテカしてた。
頭でマイさんがソーセージを1本はしゃぶりながら、もう1本はグチョグチョに濡れてるおまんこに突っ込んで、腰をくねらせながら喘いでいるの想像したら、もうシコシコせずにはいられなかった。
でね、トイレに一緒に入ってマイさんのそんなイヤらしい姿を見ながら、虎もちんちんをシゴいてること考えながらした。
右手でサオ握って、シコシコ、シコシコって。
感じちゃって、「ハァ~、ハァ~、ハァ~」って声が漏れちゃったよ!
「マイさん、マイのおまんこイヤらしいよ。もっと見せて!」
シコシコ・・・
「ホラ、虎のちんちんもマイさんのスケベなマンコいじり見て、ビンビンだよ」「ちんちん気持ちいいよ!」
シコシコ、シコシコ・・・
「マイさん、虎のちんちん見ておまんこもっとかき回して! 虎のちんちんハメてると思ってソーセージ出し入れして! 腰をイヤらしく振って!」
シコシコ、シコシコ・・・ハァ~、ハァ~、ハァ~
「マイ、マイ、マイのおまんこ最高だよ! スケベなマンコ、グチョグチョマンコ、はめたいよ!」
「ハァ~、ハァ~、マイのオナニーする姿最高!」
シコシコ、シコシコ。
「マイ、そろそろイキそうだよ!」
シコシコ、シコシコ・・・
「ホラ、マイも虎のデカいちんちん見ながら、おまんこもっとかき回して!
イヤらしいことたくさんいって!」
「ハァ~、堪らないよ!」シコシコ、シコシコ・・・「ハァ~、ハァ~、おまんこ、おまんこ、マイのおまんこぉ~!!!」
「そのグチョグチョになったおまんこ、虎の顔に擦りつけて! 机の角に擦りつけるみたいに、イヤらしくグリグリって擦りつけて!!!」
シコシコ、シコシコ。
「ハァ~、もうダメだぁ~!!! マイが余りにイヤらしいから、虎、もう出ちゃうよ! 臭い精子がいっぱいでちゃう!!!」
シコシコ。
「ホラ、マイも一緒にイッて!」
「ハァ~、ダメだ!!!イクぅ~~~~!!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ。
こんな感じでオナったよ。これ書いてたら、またマイさんのオナニーシーン思い出しちゃってオナニーしたくなっちゃった!
今度はシコシコオナニーでなく、枕に押しつけて、グニュグニュするオナニーするね。
またマイさんもオナニーの報告してね!